gniibeの日記: 孤独と焦燥
日記 by
gniibe
もう、しょうがないな、じゃ、ひとつの表現ということにしよう。霊魂の存在は仮定してよいことにします。
あなたにはそれが見え、僕にはそれが聞こえる、と。
そういう話だと、僕には「孤独と焦燥」の霊の声が、叫びが聞こえます。そしてたぶん、ここには救いがありません。なんとかだましだまし、静かにその最後をむかえるまで過ごすしかないのです。
とか、言ってみたりして。
* * *
つくばセンターから二宮公園、JAXAの横と通って工技院(sic)へ。歩いていくのが通勤経路です。桜が咲いています。
デジカメを不慣れな感じで持った年配の方、これは撮らねばと気負った感じの外国の方がいます。学校も始まりました。
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