goodlifeの日記: 【将棋】霊的防衛ふたたび
日記 by
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週刊将棋2/20号の井口昭夫氏のコラムで、中原永世十段が昭和60年ごろ、「気」の先生についていて、タイトル戦のホテルの部屋を変えさせたり、何も揮毫せずに「気」を入れた扇子を使ったり、といった策をひそかに弄していたという裏話が暴露されている。
中原はその棋風から自然流と呼ばれてきたが、これでは超自然流である。
林葉直子の件もなんとなくわかってきちゃったかも。