h-fujitaの日記: [すき~部] 1/6 瀬女高原
日記 by
h-fujita
なぜかすき~部です。
平日なのですが、休日出勤の代休ということでいってきました。場所はいつもの瀬女高原スキー場です。石のでかたはかなりのもので、METRONにはかわいそうなことをしてしまってます。再チューン、、かなぁ。
ということで、いつもどおり北陸スキーMLのフォーマットにしたがって。。。
日時 : 2005/1/6(木)
スキー場 : 瀬女高原スキー場
天候・気温 : 曇り後雨または雪。気温は高かったです。
積雪・雪質 : 重い北陸の雪。午後からは雪質はますます重くなる。水をたっぷりふくんだずっしりとした雪です。
ゲレンデ状況 : ブッシュの出方が一段とひどくなってました。土が見えかかってるところもいっぱい。今週末の雪に期待です。
その他 : 道路はすっかり雪がありませんでした。
ということでまたもスクールにはいりました。今回は、自分がよく行くスキーショップで会う人にレッスンということになりました。
今回のレッスンでは、すねの体重をかける箇所によって滑り方が変わるということを学びました。具体的には、外側に体重をかけるようにするとずらしの多いすべりになり、逆に内側に体重をかけるとカービングになる。というものでした。そしてこのような場合でも、まずはプルークスタンスや斜滑降で感覚をつかんでから、という風にしていきました。
ここで指摘されたのは、「姿勢が高い(高め)」ということと「スピードに慣れていない」ということでした。このうち、「姿勢が高い」という点に関しては、姿勢を下げようとはせずに、別の点に気を使うことで改善できそうな感じでした。その点とは、「ターンの切り替えの時に内足を縮めていくつもりで移動する」というものでした。このつもりで体を移動させることで、うまく体をフォールラインに落とし込み、きれいなターンができるようになりました。(ほんとかな?) 姿勢が高いというのは、以前にも指摘されたことでしたので、それを改善するためにも、「縮んでいく」ということに気をつければよいかな、と思います。
ただ、今回のレッスンでは、基本的な加重というものに重点がおかれ、不整地やこぶでの滑り方はおこないませんでした。検定を受検する場合にはこの点が最大の難関となるため、そこをどのように克服するか、それが課題となります。こぶ専門のレッスンがあればまた参加したいですし、場合によってはふたたびF-Styleのような専門のスクールにいくのも考えなくてはいけないでしょう。ただ、去年と違うのは、今使っている板はずらしやすいという点です。ずらしやすい板をつかっているので、その点だけでもかなり違うのではないかとおもっています。
平日なのですが、休日出勤の代休ということでいってきました。場所はいつもの瀬女高原スキー場です。石のでかたはかなりのもので、METRONにはかわいそうなことをしてしまってます。再チューン、、かなぁ。
ということで、いつもどおり北陸スキーMLのフォーマットにしたがって。。。
日時 : 2005/1/6(木)
スキー場 : 瀬女高原スキー場
天候・気温 : 曇り後雨または雪。気温は高かったです。
積雪・雪質 : 重い北陸の雪。午後からは雪質はますます重くなる。水をたっぷりふくんだずっしりとした雪です。
ゲレンデ状況 : ブッシュの出方が一段とひどくなってました。土が見えかかってるところもいっぱい。今週末の雪に期待です。
その他 : 道路はすっかり雪がありませんでした。
ということでまたもスクールにはいりました。今回は、自分がよく行くスキーショップで会う人にレッスンということになりました。
今回のレッスンでは、すねの体重をかける箇所によって滑り方が変わるということを学びました。具体的には、外側に体重をかけるようにするとずらしの多いすべりになり、逆に内側に体重をかけるとカービングになる。というものでした。そしてこのような場合でも、まずはプルークスタンスや斜滑降で感覚をつかんでから、という風にしていきました。
ここで指摘されたのは、「姿勢が高い(高め)」ということと「スピードに慣れていない」ということでした。このうち、「姿勢が高い」という点に関しては、姿勢を下げようとはせずに、別の点に気を使うことで改善できそうな感じでした。その点とは、「ターンの切り替えの時に内足を縮めていくつもりで移動する」というものでした。このつもりで体を移動させることで、うまく体をフォールラインに落とし込み、きれいなターンができるようになりました。(ほんとかな?) 姿勢が高いというのは、以前にも指摘されたことでしたので、それを改善するためにも、「縮んでいく」ということに気をつければよいかな、と思います。
ただ、今回のレッスンでは、基本的な加重というものに重点がおかれ、不整地やこぶでの滑り方はおこないませんでした。検定を受検する場合にはこの点が最大の難関となるため、そこをどのように克服するか、それが課題となります。こぶ専門のレッスンがあればまた参加したいですし、場合によってはふたたびF-Styleのような専門のスクールにいくのも考えなくてはいけないでしょう。ただ、去年と違うのは、今使っている板はずらしやすいという点です。ずらしやすい板をつかっているので、その点だけでもかなり違うのではないかとおもっています。
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