h-harryの日記: 生き別れの息子捜す 5
日記 by
h-harry
「生き別れの息子捜す」小保方氏、STAP細胞を〝息子〟に例え、実験参加に意欲
STAP細胞の論文問題で、理化学研究所の小保方晴子氏(30)の代理人は10日、STAP細胞が作れるかどうか検証する実験への参加について、小保方氏が「生き別れた息子を早く捜しに行きたい」との表現で意欲を示していると明らかにした。
代理人を務める三木秀夫弁護士は大阪市内で取材に応じ「小保方氏は体調を調整している。理研は早く、実験への参加を公式に発表してほしい」と話した。
検証実験をめぐっては、下村博文文部科学相が「小保方氏が先頭に立って再検証をし、自ら証明することを期待したい」と発言。理研の改革委員会も、小保方氏の参加を提言する方向で調整している。
狭い所に閉じ込め、酸性溶液にいれたあと餓死するかもしれない状態まで放置する。
ずいぶんと酷いことを息子にしたもんだ。そら家出されるよ
まさかとは思いますが、 (スコア:2)
この「息子」とは、あなたの想像上の存在に過ぎないのではないでしょうか。
...というのを期待しているような雰囲気。
この歳の独身女性が「生き別れの息子」と言葉を選んでしまうのは (スコア:0)
非常に意味深、あるいは頓狂にも感じるのですが。。。
200回ぐらい作ったそうだから (スコア:0)
すぐに再会できそうですw
Re:200回ぐらい作ったそうだから (スコア:1)
みなしごハッチ的な落ちをキボンヌw
誰ですか (スコア:0)
生き別れの姉妹、という某業界の婉曲表現を思い浮かべた人は。