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日記

h-harryの日記: 安心のアシアナ航空(棒 2

日記 by h-harry

着陸10分前、突然大揺れ「吐きそうになった」

その後も揺れが続く中、機内は真っ暗に。前方から煙が上がり、焦げた臭いが機内に充満。窓の外では、翼の先端部分が折れ曲がっていた。乗務員が韓国語のような言葉で何かを叫んでいたが、なかなか非常口は開かない。頭から血を流す人、泣きわめく子供たち。パニック状態に陥る乗客もいた。

 乗務員が誘導する様子は見られず、やがて開いたシューターを使い、乗客が助け合って脱出した。

サンフランシスコのときも気絶していたCAが危険を顧みずに乗客を誘導したと虚偽の英雄譚を作っていたよな。

専門家「人為的ミスが争点」 度重なる事故、アシアナ航空側の安全姿勢に疑問

ただ、最終的な着陸の判断は、操縦士に任されるとされており、航空評論家の青木謙知さんは「詳しい調査を待たなければならないが、気象が悪ければ、着陸をやり直す選択肢もあったはずだ」と疑問を呈する。

使った燃料が少ないと評価されるシステムらしいので燃料喰うゴーアラウンドはしない

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