h-harryの日記: 蓮舫:「差別がー、子供がー、知らなかったので問題ない」 8
「昨夏、報道の指摘を踏まえて、私は台湾当局に念のための確認をさせていただいたが、私の台湾籍が残っていることが判明した。当時、私の記憶によって説明があやふやになってしまったこと、申し訳なかった。17歳で日本国籍を取得して以降、旧国籍法、改正国籍法、私が取らせていただいた経過措置も含め、あるいは戸籍法に関してもっともっと私が関与して関心を持って勉強して、確認する行動を取るべきであったと、深く反省している。自分の不確かな記憶で説明してしまったことも謝罪させてほしい」
「そのときに多様なヒアリングをしたときに『重国籍を容認してほしい』(という声があった)。ダブルのアイデンティティーは私の父にもありますし、母にもあるから、その気持ちはよく分かるが、こうしたアイデンティティーを認めてほしいということ、あるいは国際的な基準に合わせていただきたいという要望が強くあったことを踏まえて、当時の民主党が約束したものだった」
国際的な基準の根拠を具体的に数値で示してほしいものだ。
--昨年10月7日に国籍選択宣言をしたということは、二重国籍の状態でその時期までいたということになる。2004(平成16)年の選挙公報には『台湾籍から帰化』と、結果として事実と異なる経歴を表示していた。そのことに対する政治責任は。オーストラリアでは二重国籍が発覚した議員が退職を表明した
「オーストラリアの件に関しては憲法違反だったと思うので、その評価は私にはちょっと…」
いや、虚偽記載で公職選挙法違反です。辞めた議員もいますよ。
憲法以外守らなくも良いと思っているのかな?
--事実確認だが、資料にある台湾のパスポート以降に更新はしたか。台湾に出入国したのは日本のパスポートか
「すべて『はい』だ。つまり、これ以降、台湾のパスポートは申請もしていないし、持ってもいない。これ以降はすべて日本国の発行するパスポートで、台湾にその後行ったときにもその日本国のパスポートを使った」
すべて『はい』ということは
・台湾パスポートは更新した
・台湾入国には日本パスポートを使った
ってことか。
相変わらず言葉が軽いねぇ。
--過失とはいえ一定の責任がある。結果的に違反してしまったことへの見解は。公職を除き二重国籍を容認する案もあるが、公約として掲げる考えは
「前段の部分においては、公職にある者として反省している。やっぱり思い込んでいた。それが事実と違った。その解消に向けての最善の(対応をしようと)最速で努力してきた。それに関する資料は今回お示しした通りだ。これに関しては、やはりもう深く反省するしかない」
最速で対応した?当初は質問の意味も分からなかったのに?
--子供が成人年齢に達していなくても白塗りの形で公表できたと思うが
「今回、お示しをさせていただいた資料は、ある意味セットだと思っている。選択宣言の日付だけを一部とはいえ公表したら、選択宣言をしても台湾の籍は残っているのではないかという声がきっと出てくると思う。そうなると、台湾の国籍喪失許可証も合わせて出さないと、本当の部分で台湾の国籍を有していないということを、私が言っていることを裏付けることにならないと思う。そういう部分ではセットだと思う。そのセットの中に戸籍の一部が含まれているのであれば、子供が成人年齢に達していないこと、何度も言って恐縮だが、その部分でブレーキがかかっていて、今回になった」
漆喰で塗り固めているから子供の成人は関係ないと思うけど
そもそも、日本人だと主張している母親と日本人の父親の子供は日本人じゃないのか?
--故意ではなかったが、国籍法の義務を履行していなかった。もし同じケースが起きた場合、説明責任はあると思うか
「誰が? ごめんなさい、理解が…」
--現行の国籍法の下でこういうケースが起きた場合、国会議員なり党首に説明責任はあると思うか
「あると思う。ただ戸籍の一部であれ、公表というのは極めて慎重に、できればやられない方がいいと思う」
攻撃特化型だから防御力ないな。
《ここで産経新聞の記者が「三重国籍」疑惑について尋ねた》
--インタビューなどで「中国籍」「台湾籍」などの発言を繰り返している。三重国籍の疑いについては「3つ、私が国籍を持っているということですか? ごめんなさい、もうちょっと丁寧に質問してください」
--台湾籍と中国籍と日本籍を持っているのでは、という疑いがある
「台湾籍と中国籍って一緒に保有できるんですか。質問は丁寧に」
--それも含めてご回答いただければ
「いえ、ちょっと聞かせてください。質問はもうちょっと丁寧に」
--ネット上の真偽が不確かな情報について、「ない」ということをお聞きしたい
「それはネットでいわれている真偽不確かなことを、産経新聞さんが今、理由ではなくて私に確認をしているという質問でよろしいですか。はい、あり得ません」
産経がブッこんできたw
いや、疑惑を持たれた人間が疑惑をないことを証明するのが民進党の言い分だろ
差別で論点のすり替え、都合が悪くなると子供を盾に逃げる。
のり弁は印象悪いので白塗りにしてみました。
結論、蓮舫を代表に選んだ民進党は馬鹿ばっか。
国籍選択は去年の10月 (スコア:1)
結局、国際感覚も無いんだよねぇ。
よく、(日本)民進党は、こんな人を国会に推挙したものです。
こっちも、自覚が無さすぎる。
酒巻さん△ (スコア:0)
>酒巻さん△
さんが被ってる稀ガス
絶対産経のあの人だと思ってリンク踏んだらやっぱりあの人だった、この人取材対象が気をぬいた瞬間撮るの凄いってずっとおもっていて、酒巻さんと取材対象を両方納めた360°動画とかほんと取材してほしい。
蓮舫についてはスパイ、工作員系の疑惑方向で調査してほしいと思うよ!
#1人区で二番でもOKって言ってほしいものである。
さっそく嘘がバレてるようで (スコア:0)
https://twitter.com/SUSHImedia2017/status/887223581121273856 [twitter.com]
三枝 お母さんは日本人?
蓮舫 そうです。父は台湾で、私は、二重国籍なんです。
Re: (スコア:0)
https://twitter.com/bluesayuri/status/887336071050153985 [twitter.com]
こんな話もでてる
疑惑をかけられた方が証明する義務を負うって主張してたんだから、蓮舫犯罪者は今すぐにでも説明責任果たす必要があるよなぁ
蓮舫 vs 蓮舫 (スコア:0)
新作ビデオはまだかな?
Re: (スコア:0)
I am a japanese,
I am a chinese...
Hmmmm...
Rengho!
さすがに国籍選択をしていないとまでは思わなかった (スコア:0)
普通、二重国籍問題といったら他の国籍を離脱していなかったという問題だと思うよね?
日本人だけど実は他の国籍もあったみたいな。
蓮舫代表は国籍離脱について嘘をついている (スコア:0)
http://agora-web.jp/archives/2027277.html [agora-web.jp]
ここから先は推測だが、蓮舫事務所が台湾代表処に「政治的配慮」を求めたのではないか。彼女が二重国籍だということが確定すると民進党代表の地位が危うくなるので、台湾政府が超法規的に旅券を更新し、遡及して国籍喪失を認め、彼女はこの事実を口外しないという取引をしたのだろう。
↑
だから東京都選挙管理委員会(蓮舫の選挙区は東京選挙区)が、遡及して蓮舫の衆院選当選を撤回すれば良い。
国籍選択宣言日 平成28年10月7日