h-harryの日記: いきなりステーキ「近所の店を閉店させたくなければ喰いにこい!」と上から目線 1
日記 by
h-harry
いきなり!ステーキ「お客様のご来店が減少しております」 社長直筆の「お願い」全店掲出へ
「お客様のご来店が減少しております」――。ステーキレストランチェーン「いきなり!ステーキ」の店舗で、客の来店を願う言葉がつづられた張り紙がされている。運営するペッパーフードサービス(本社・東京都墨田区)社長の一瀬邦夫氏が語りかける内容で、文字は手書きのようだ。
以下、張り紙の先頭部分の抜粋
社長からのお願いでございます 従業員、皆元気よく笑顔でお迎えいたします」と大きな字で書かれ、「いきなりステーキは日本初の格安高級牛肉の厚切りステーキを気軽に召しあがれる食文化を発明、大繁盛させて頂きました。今では店舗の急拡大により、いつでも、どこでもいきなりステーキを食べることができるようになりました
。
しかし、お客様のご来店が減少しております。このままではお近くの店を閉めることになります。従業員一同は明るく元気に頑張っております。
客がこないのは店に魅力がないから「食文化を発明」したんだから来店したくなる「新しい食文化を発明」したらいいんじゃないの?
負け犬効果を期待して閉店を人質(にもならないが)にするのは悪手だよな。
鳥貴族もそうだけど商圏かさなるところに店舗出し過ぎの結果だろ。
私はターゲットではない (スコア:2)
行ったことないので、今回初めてシステムを聞いたけど、「最低xxxg」とか「一番安いのでないと、結構する」とか。
年寄りは、量り売りで増量してもらうほど、そんなに食わないし、安いの望むのなら、普通にステーキガストいくって気がした。
#近所の神戸屋レストランが撤退したのは痛い。
あと、昼飯に安い肉を食いたいなら、北新地に来い。通称「肉ビル」(最近、そのまわりにも店も出来た)って、なんか、同じようなメニューの店が4件くらい入ったビルがある。安いぞ。
新地もいきなりステーキがあるけど、少なくとも昼にいく価値がない。
まあ、北新地エリアの昼飯充実力は大阪内でも群を抜いてるが。