harutin_99の日記: 普段雪の降らない地域なのに、みんな自然と雪かきをする 5
日記 by
harutin_99
普段雪の降らない地域に済んでいることもあって、
雪が降って心なしかウキウキしている私ですが、
みんな雪が邪魔って言って、雪かきをしてしまいます。
残った雪が少しずつ溶けていく様子や、雪だまりを
ズボズボ歩いたりとか、溶けた雪が再凍結してつるつる
滑ったりとか、そういうこと全部含めて風物詩なんだと
思うんですが。
残念です。
普段雪の降らない地域に済んでいることもあって、
雪が降って心なしかウキウキしている私ですが、
みんな雪が邪魔って言って、雪かきをしてしまいます。
残った雪が少しずつ溶けていく様子や、雪だまりを
ズボズボ歩いたりとか、溶けた雪が再凍結してつるつる
滑ったりとか、そういうこと全部含めて風物詩なんだと
思うんですが。
残念です。
UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
むしろ、かかないで居られる理由が少ない (スコア:0)
同じ行為にも色々なモチベーションがあり、大抵次のどれかにあてはまるのでは?
・ライフスタイル
雪がない事を前提に設計されている生活に慣れているので
普段どおりに戻そうとする意識が強く働きます
床と平行であるべき額縁がナナメになったという事実が
一般民家と商業施設では違うようなものです
・楽しみ方のスタンス
雪が降ってしまうと自由に移動できなくなりますので
暇つぶしにもなりますし、やりなれていないからこそ
非日常を楽しむ一環でやってみたくなるのですね
風物詩を積極的に楽しむ、参加する行為といえるでしょうか
・個人にとって切実なリスク
老人などが転倒するリスクを減らしたい家もあります
花粉症を風物詩だから放っておけばいいのに
と言われるようなものです
・問題解決の快感
邪魔を効率的にどかす一種のパズル性があります
最低限、地面が見える等の自然の報酬が用意されています
一箇所手をつけると「全消し」したくなる中毒性もあります
・雪かき出来るのは特権
土地などを所有しているから出来るというのを実感できます
持たざるものには雪をかく必要がそもそもありません
車を所有していなければワイパーの心配をする必要が無い
強い自覚は無いかもしれませんが
・近所づきあい
自分のところだけかいて無いと申し訳ないと
しかも日陰で雪が残りやすかったりしたら…
ごく身近な世間に流され消極的に実施する人もいるでしょうか
Re:むしろ、かかないで居られる理由が少ない (スコア:1)
「誰がお前らのために動くかよ」とばかりに、意地でも雪かきをしない。
Re:むしろ、かかないで居られる理由が少ない (スコア:1)
Re:むしろ、かかないで居られる理由が少ない (スコア:1)
そもそも、雪かきした結果どうなるのが正しい姿なのかがわからないのです。
家に隣接する公道の雪を自分ちの庭に放り込むってことですかね?
道路の隅に寄せるとそれはそれで、なかなか解けなくなるので、
雪国でないならなら、日陰じゃないところに薄く塗り広げるのが一番早く
溶かす方法かもわかりません。
Re: (スコア:0)
除雪するのは良いんだけど、道路に捨てるのは程々にして欲しい。
殆どの路面には残雪が無いから夏タイヤで走っている車が殆どなので、
夜凍結したりすると危険なんだよね。