hatokuの日記: 古い
日記 by
hatoku
知人が亡くなった。10数年前に会ったきりだったのだが、
会った経緯などがかなりおれの人生の中で中心を占める出来事だった
ので、覚えている人だ。
不思議なもので、相手が亡くなっているにもかかわらず、
「あいつ、おれのこと覚えてねぇんじゃねぇの?」などと思って
しまった。きっとこういう感覚が霊や魂の存在を生み出したのだろう。
会った経緯などがかなりおれの人生の中で中心を占める出来事だった
ので、覚えている人だ。
不思議なもので、相手が亡くなっているにもかかわらず、
「あいつ、おれのこと覚えてねぇんじゃねぇの?」などと思って
しまった。きっとこういう感覚が霊や魂の存在を生み出したのだろう。