higの日記: イ・ソジンは韓国の俳優 2
日記 by
hig
嫁様が明治のうがい薬のテレビCMを見て「イソジンじゃないんだぁ。」といったので、
「そうだよ、契約解消してからね。カバっぽいキャラクターはそのままだけど。確かイソジンの方はカバは使えなくなったんじゃないかな。」
「え、じゃぁ何のキャラになったの?」と言いながらググる先生に聞いたらいきなり、
「イ・ソジンは韓国の俳優って出てきたけど」と。。。そんなぁまたまたご冗談を、とみてみたらほんとだった。
肝心のキャラは犬になってました。
最高額で並び立つ謎ルールがもにょるよ (スコア:1)
大体どのドラッグストアのチェーン店でも明治と塩野義製薬のそれが同額の
最高価格で、各種類似品はもっと低価格で置いてある。
ブランド商品はすごいチカラを持っているのだなあと感心する。
先月まではふだん利用の調剤薬局に明治のイソジンが在庫されていたんだけど、
売れたのか撤去したのか今月はもう置いていなかった。
// 商品を知ったのは川原泉のエッセイマンガを読んだ頃が初めてだったなあ。
Re:最高額で並び立つ謎ルールがもにょるよ (スコア:1)
長年テレビCM等で「イソジン」を育てて、今も明治が同じメロディーで「明治のうがい薬」とちょっとむりくりの字余りでプロモーションしてますからねぇ。
医者で処方される奴は違うメーカーの方が多い気がしますが。
#川原泉さんは「笑う大天使」ですね。拝見したようなしなかったような。
#ウィキペディア経由で知ったのですが紀文の魚河岸揚げへの愛 [kibun.co.jp]をレポートしてました。
#魚河岸揚げ、うまいですよね。いつもお鍋に入れます。