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交通

higの日記: リカンベントの前輪パンクとチューブ交換

日記 by hig

 リカンベントの前輪がスローパンクしたので修理した。朝方5.5barに入れ直すも夕方には1.5barと抜けてしまった。前日コースを走行したのだが、高めに6bar入れたのがまずかったか。最後の1周きついコーナーで急に腰砕けで外に流れたのが空気圧低下の前兆だったのかもしれない。
 タイヤの内外面チェックするも異常なし、チューブを水につけてみると、側面の微小クラックから若干の漏れを発見。1年前に修理した時と同じ症状だった。1年ももったのか。側面の微小クラックは増えてパッチを当てても再発しそうなのでチューブを交換した。
交換したチューブは予備に携行しているパッチ当て修理の中古。新品を予備の携行用に入れ替えた。新品はもう1サイズ大きい方にしてあるが、修理品は同じシュワルベの同じサイズなので同様な症状が出るだろう。
 リム幅に対してタイヤが太過ぎかも。ALEX RimsのDA16の内幅は16.3mmなので1.5幅はギリOKの範囲内のはずだが。

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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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