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映画

hixの日記: 映画「アンノウン・ソルジャー 英雄なき戦場」

日記 by hix
継続戦争の話し。だからといってBGMにサッキヤルヴェン・ポルッカが流れる訳ではない(多分この歌が成立したのはもっと後だ)。
フィンランドの著名な英雄シモ・ヘイヘは、これの前の冬戦争で活躍した軍人なので彼は登場しない。

とにかく爆薬たくさん使ったらしい。
話しは決して派手ではないが映像は派手だ。
オープニングの銃撃戦は、画中の兵士も相当だが(そんな訳は無いのだが)カメラに弾が当たらないか気になるほど。

軍人って、上官がどんなアホでもとりあえず命令には従うっぽい。
生存よりもアホな命令が優先される状況ってどんなのだろうな?わたくしには無理かな?

それにしても、死なないように気をつけて生きるって大事。
14004484 journal
映画

hixの日記: 映画「ニューヨーク 最高の訳あり物件」

日記 by hix
原題は「Forget About Nick」

「帰ってきたヒトラー」のベリーニ女史のカーチャ・リーマンはドイツの人だし、イングリッド・ボルゾ・ベルダルはノルウェーの人で、こんな人達がニューヨークを舞台の作品って、マカロニ・ウェスタン的なやつかと思ったら、普通にドイツ人、ノルウェー人だった。

イングリッド・ボルゾ・ベルダルって何かで観たような気がするが、観たことなかった。
会社でも家でもブチ切れる役ではあるがそれが面白かった。

前妻やその子供との関係って、不倫で家庭を壊した根源なのに、なぜかそれに気が回らない。
殆どブチ切れてるからかも知れない。

マリアがそこに居座る理由って、微妙なニュアンスが有るような気がする。
ネイティブに英語が解れば解るのかも知れないし、あちらの生活の価値観が解れば解るのかもしれない。
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交通

hixの日記: 路頭の呪い 2

日記 by hix
深夜に道路で寝ている人を見た。
ほぼ路肩だが、足が少し車道に出ている。交差点の角のところで一方通行の組み合わせからしたら、これで轢かれたらよほど日頃の行いが悪いのだろうが、まずは現時点の行いのほうだ。
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映画

hixの日記: 映画「引っ越し大名!」

日記 by hix
高畑充希が格好良い。画面右から左に流れるシーンは、「ピーターパン」ならワイヤーで釣ってやるんだと思う。見事であった。

ミュージカルパート(?)の振付・監修に野村萬斎。そいや「のぼうの城」で主役であったな。

演歌歌手丘みどり。持ち歌を熱唱。

伝家の宝刀(槍)に興味津々な源右衛門。脳筋。曲者に襲われて大喜び。

籠に乗せられてあんなんされたら酔うと思う。殿様も大変だ。
13994376 journal
映画

hixの日記: 映画「トールキン 旅のはじまり」

日記 by hix
本人。指輪の人。

学生は芝生に入れないらしい。

トールキンとジェフリーが、要潤と東出昌大っぽい。

昔の人(日本だと例えば平安時代ぐらいまで)って、妖怪とかお化けとかドラゴンとかそういうものをリアルに見たのだろうなと思う。
現代なら架空の生き物として一蹴されるような、しかし古代の人が見た見え方を物語にするのは結構面白いのかもしれない。
13994363 journal
映画

hixの日記: 映画「二ノ国」 1

日記 by hix
控えめに言って、姿の見えない永野芽郁は魅力半減だと思う。
わたくしにとって、久石譲って吉永小百合と同じ扱いになりつつある。

なんか色々と...なんとかならなかったんですかねえ?
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映画

hixの日記: 映画「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」

日記 by hix
オープニングのコロンビアのロゴが古い。でもソニーって書いてあるのでレプリカ。

本人
事前に知っておくと、この映画の観え方が違ったかも知れない。
マーゴット・ロビー。すごくキュートだった。

レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピット。こちらも適役。

意外と何も起きない。
終盤は大忙しだが。

スパーン映画牧場は現代なのだが、雰囲気が完全に西部劇。
荒野だし。

リック・ダルトン「大脱走」に出演する(という妄想映像)。ちょっと面白かった。
「マクラスキー 14の拳」火炎放射器は熱いらしい。練習したとの事。真面目だからねえ。
ナチス兵への罵声はザワークラウト。

猛犬は兵器。殺し屋専用のダイナーで見た。
13994292 journal
映画

hixの日記: 映画「田園の守り人たち」

日記 by hix
原題は「Les gardiennes」

第一次大戦期の農作業風景。

牛は農具。
終盤にトラクターを買っていた。これ、実在する機材を見つけるの苦労したんじゃないだろうか?

オルタンスさん家の人々は、倍賞美津子、安藤さくら、加瀬亮っぽい。

これはしかし、終わってみるとお母さん人望無かったんじゃないか(雇い人はすぐに辞めるって言ってたし)...
13993419 journal
映画

hixの日記: 映画「セメントの記憶」

日記 by hix
原題は「Taste of Cement」

ベイルートで高層ビルを作るシリアの人の話し。
吊り荷に人乗ってたりして、おっかない。

シリア内戦で生き埋めになったりしたらしい。原題の“Taste”は、邦題の“記憶”よりも強い印象を受ける。

建築現場と戦車で市街戦している映像を交互に映す。ホント、せっかく建てたのに勿体無い。
戦車道の試合なら原状復帰するんだけどねぇ。

コンクリートミキサー車にカメラを取り付けて、ぐるぐる回る車窓(?)を撮ってた。
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hixのコメント: Re:子供のころ韓国で焼肉食べたら肉にタレでなく酢かけて食ってる人に驚いたけど (スコア 1) 7

by hix (#3677552) ネタ元: キャベツ野郎の呪い

生まれた時からそれが当たり前

これがなかなかですね。
湖南省の人とか、辛味の耐性半端ないですもん。

デグさんは、東京のおっさんが転生して別世界のドイツっぽい国に幼女として生まれ変わる話しの人なので、味覚の基準が東京なのですわ。あちらでの生活は、食い物が不味いとボヤいております。

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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs

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