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映画

hixの日記: 映画「ワンダーストラック」

日記 by hix
お父さんの仕事が完璧すぎて息子がトラウマになる話。

ネタバレではあるが、ベンにとっての最大の謎であるお父さんについて、大した話しは無い。これに関して過度の期待を持つとガッカリする。
そもそも、あれなんで周りがもったいぶって隠しているのか謎。

息子に謎を置き土産にあの世に旅立ってしまったお母さんはミシェル・ウィリアムズ。そんな役なので最初の方にちょっとだけしか出てこない。

12歳のローズを演じるのはミリセント・シモンズ。凄くモノクロ映えする子。
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映画

hixの日記: 映画「モリのいる場所」 1

日記 by hix
蟻は左の前から二本目の脚から歩き出すらしい。やっぱりあの歳に成らないと解らないものなのかも知れない。

美恵ちゃんの鼻歌は沢田研二。

本当にそれだけの為に呼ばれたのか?嶋田久作。
「南極料理人」の時もそんな扱いだったような...。

郵便配達の人が、凄く松田優作。あれ誰なんだろう?

本物の庭はもう無いそうなのだが、ロケ地はどこなんだろう?
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映画

hixの日記: 映画「ハン・ソロ」

日記 by hix
懲りもせずD社のSWシリーズを観に行っているのは、ひとえに、パルパティーンに支配された銀河の中で反乱軍が革命の狼煙を上げるのを待ち望む、虐げられた市民を疑似体験する為である。
神話は童話に作り変えられる。
そういう過程に於いて歴史も改竄される。本当の歴史というものが有るのなら。
だから、革命が成功し、SWシリーズがD社より奪還されて正しい位置に収まった暁には、その“本当の歴史”に基づいた神話が再び語られるのである。
その時が訪れるのを願って止まない。

というわけで、酷い酷いと世間で評判の「ハン・ソロ」がどんだけ酷いのか観に行った。
冒頭の罵詈雑言を撤回しない程度に酷い。
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スポーツ

hixの日記: 裸足で踊る的なヤツ

日記 by hix
なんか来た

Jリーグ公式サイトが先走ったせいで交渉決裂したとか言ってたの何だったんだろ?
みんなあれでダンスシューズ仕舞ったハズ。
(こうやって諦めたのを見計らってやってくる所までがダンスの範疇なのかな?)

まぁしかし、フォルラン枠にならない様に頼みますよ。
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スポーツ

hixの日記: 書き忘れた

日記 by hix
試合始まって暫くして、ボールの色が黒から赤に変わったのに気が付いたから、それを書こうとしたんだけど、試合そのもののインパクトが大きすぎて全部吹っ飛んでしまった。
というわけで、テルスターシリーズ
違うのは色だけじゃなかったらしい。
一部の試合ではネイマールをボール代わりにしている模様。

「きよきよしい」。
知識の程度の問題ではなく(正直に言うとわたくしも間違いに気が付かなかったし正しい読み書き知らなかったし)、何をどうしたらこんな状況になるのか監督交替の経緯と同じぐらいに謎だが、事後の対応が潔いのと、原因は多分清武の呪い。なので問題なし。
13638946 comment

hixのコメント: Re:交代カードがなかった (スコア 1) 3

by hix (#3437511) ネタ元: 冒険の終着駅
西野監督時間無かったですね。良い選手は揃えたのですが、そこから若干の上積みと余裕が欲しかった。

田嶋は結果オーライなんだろうなぁ。
協会内の権力闘争とかマジイラネぇんですけど、前都知事みたいに正直にボヤいて辞めさせられるような辞め方は、これから暫くは無いだろうしなぁ...。

結局八百長なんてなかったアギーレの後釜に充てられたのに、権力闘争の巻き添えで(さもなければもっと訳の解らない理由で)追い出されたハリルホジッチさんは本当に不憫でなりません。
彼の任期と功績はもっと注目され評価されるべきだと思います。
13637937 journal
スポーツ

hixの日記: 冒険の終着駅 3

日記 by hix
試合が面白かった。
負けたときの悔しさが今までとは明らかに違ってた。
「こんなもんかな?」とかじゃない。「これじゃ負けるのも仕方ないよね」でも無い。
受け入れ難い負け。

多分、やり方がマズかったかも知れない。
けれど、根底の方向性は合っていて、それは自信を持って良い。
(観ている立場で随分とエラそうな事を言うが)わたくし個人としては、そう思いたい。
試合が面白かったので。
だから、負けた悔しさが大きいのだと思いたい。

後半40分を過ぎた辺りで、延長までは行かず90分で決着が付くような気がした。どちらが勝つのかさえ解らないが、とにかく延長は無いなと思った。試合を観ていた時は気配として感じていたが、今思い返すと、どちらのチームも攻めていて、落ち着かせようとは全くしていなかったからだと思う。
3点目を決められた時の崩れ落ちようが、その直前まで勝つ自信がとても大きかった事を表していたように感じた。
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映画

hixの日記: 映画「ファントム・スレッド」 2

日記 by hix
マルチスレッド下に於けるDB処理についての話...ではない。

著名デザイナーの物語。
または英国婦女子が作るディナーがマジで恐ろしい(登場人物はその自覚が無い)話し。

途中「シック」という表現に下品だとか嫌悪感を示していて、誰かのドキュメンタリーで聞き覚えの有る会話だと思った。この作品のモデルは誰なんだろう?

最初の客として高円宮妃久子様っぽい上品な人が登場したが、こちらは「ドレスから自信をもらっている」とか言っていて何かの式典も不安げだった。
だから久子様をお見かけする時は常にそんな様子が無いのは凄い事なんだなと思った。

シリルの人が森光子ぽかった。レスリー・マンビル。

ひとり「お前誰だ?」という登場人物が居た。
(アルマの語りの聞き役)

マチ針咥えるってやっぱり怖い。そしてこちらは創作映画なので喋るし。
でも針のほうを外に向けて咥えれば良いという事に気付いた。
それでも怖い。
13636348 journal
映画

hixの日記: 映画「マッドマックス」

日記 by hix
初代。
そいや観た事無かったので。

舞台がオーストラリア。だから車がアメ車風なんだけど右ハンドル。でもそこ全く気付かなかった。
暴走族の雰囲気が全く出てない。これはしゃーない。むしろ日本の暴走族が独特なんだと思う。

明らかに低予算映画。
これが何をどうしたら最新作に繋がるのか未だ不明(「2」と「3」を観ないと)。
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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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