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映画

hixの日記: 映画「マガディーラ 勇者転生」

日記 by hix
「バーフバリ」よりも前の作品。
中身としてはあんな感じの時代劇というか神話みたいなものかと思ったら、オープニングは1600年あたりの話なのだが、かなりの割合が現代劇(のラブロマンス)。
踊るほうのインド映画。
乱暴なのは相変わらず。イマドキの言葉で表すなら、こういうので良いんだよ。

冒頭、戦士バイラヴァの兜を火葬した武将は、通りすがりという程ではないがワリと部外者。後からそれを思い出した。

「寡婦」とはほぼ「未亡人」の事であるが、その表記にしなかったのは地理的に久保田早紀の歌を連想するからか?(←それ「異邦人」)
それにしても女性があんまり出てこない(インドゥの友人としてモブキャラが居たぐらい)。
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映画

hixの日記: 映画「ボヘミアン・ラプソディ」

日記 by hix
クイーンのデビューは1973年で、1972年生まれのわたくしからすると、流行りの世代的には若干上である。同い年なら、上に兄や姉が居る人が聴いていたかも知れない。
わたくしの子どもらぐらいの世代は「ハッチポッチステーション」を観ていた層が「Gueen」のオリジナルとしてクイーンを知っている(どれぐらいの規模かは知らん)。その間の世代はギャップがあって知名度が低いようである。
しかしながら、いずれにせよ曲は知っていて、後年の再評価によるものが大きいと思う。
ヒット曲の多さに加えて曲のバリエーションが多彩で、リアルタイムに聴いていた世代だと、それが新曲に対する期待や先入観ゆえに振り回されたりすることもあっただろうが、我々のような後追いの立場だと、良いとこ取りになって悪い印象が無い。
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映画

hixの日記: 映画「太陽の塔」

日記 by hix
太陽の塔は、だいぶ前にガンバ大阪の試合を観に行った万博記念競技場から見えた思い出が有る。
バックスタンドに座ると、メインスタンドの向こう側に太陽の塔の横顔が見える。凄く大きな建造物だという事に気付かされた。

ドキュメンタリー映画。
登場する人の紹介と語っている内容を頭に入れるのが大変。というのがドキュメンタリー映画の常なのだが、この作品は、語っている内容が面白くて、登場人物にそれほど神経質にならずに済んだ。
というか、情報量が物凄く多い。

1970年の大阪万博を紹介する映像とか、あの当時のあのテの映像に付いているナレーションって、威圧感というか説得力というか、なんかそういうものを感じる。

日本で「猿の惑星」を作ったら、ラストは自由の女神じゃなく太陽の塔になると思う。
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映画

hixの日記: 映画「タリーと私の秘密の時間」

日記 by hix
原題は「Tully」。

予告編で娘から「その体どうした?」と言われていたけど、ホントその体どうした?セロンさん。

水の夢とかヤバイ。映画と関係ないが、人によってはおねしょとかある模様(酔っ払って前後不覚の時とか)。
ルームメイトとは何が有ったんだろう?
兄貴良いやつ。でも金持ちなので見た目で損している感じ。

これ、思いの外、切実。だけど現実味が無い。
「未来のミライ」とこの映画の二本立てとか観たら、人によっては発狂する。
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映画

hixの日記: 映画「500ページの夢の束」

日記 by hix
原題は「Please Stand By」

ウェンディ役ダコタ・ファニング。エル・ファニングのお姉さん。

「SWのカーク船長って何?」とか言うのは、たとえ親であってもいっぺん死んだほうが良いという扱い。
まぁ...解らなくもない。

これひょっとして実話ベース?
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映画

hixの日記: 映画「ビブリア古書堂の事件手帖」

日記 by hix
栞子さんはメールソフトにBecky!使ってた。

妹、意外と戦力になる。
クライマックスがヌルい。

絹子さんが、予告編の雰囲気や演じるのが夏帆なので薄幸な人なのかと思ったら、意外と俗っぽい食堂のおばちゃんだった。こんな役ができるんだ...。

東出昌大は、こういう役が合う。
恋は結実しないイメージ。
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映画

hixの日記: 映画「ボルグ/マッケンロー」 1

日記 by hix
この二人の選手を比べると、メディア的にいじり甲斐があるのはマッケンローのほう。
「マクドナルド」とか野次られていて、そういえば「McEnroe」。なので関西風に呼ぶなら「マクエさん」。

氷の男という事になっているボルグについて、幼少の頃は随分と暴言を吐いていた模様。
通っていたクラブを追放されてしまって、それを拾ったコーチがレナート。「われらが背きし者」で観たステラン・スカルスガルドが中の人。

テニスの審判はヴァンパイア...じゃなくてアンパイア(Umpire)なのね。同じ審判のレフェリーとは、概ね定点かどうかで分かれるっぽい。

ウィンブルドン1980年決勝がこの物語の題材。
同じテニスもの「バトル・オブ・ザ・セクシーズ」や、フィギュアスケートの「アイ、トーニャ」とか、実在の大会を作るというのは、ある意味SFだと思う(映像制作の手法として)。
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医療

hixの日記: 結界を解いた呪い 6

日記 by hix
刺された。
警察が司法解剖したら「強い恨みを持った犯行」と結論づけるぐらいメッタ刺し。

酷暑だった夏は確かに蚊が居なかったのだが、蚊取り仕舞ったこの時期に出現するとは油断した。

ここ最近、インフルエンザが流行ってるらしいし、ヘタすると蚊が媒介して伝染るかも知れない。
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映画

hixの日記: 映画「スマホを落としただけなのに」

日記 by hix
予告編で主題歌が入ってくるタイミングが良い。
特に濁点の付いた「ら」。

千葉雄大ってなんか軽い。もう少し歳を取って成田凌ぐらいのオッサンになったらもうちょっと深みが出るかな...なんて思ってたら、成田凌のほうが年下だった。
いろいろ駄目だ。

筧美和子どこに出てた?と思ったら教え子の人だ。
意外と小さい。「犬猿」の時は全く気づかなかった。

全体的にかったるく感じるのは、予告編のテンポの良さのせいかね?
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映画

hixの日記: 映画「ヴェノム」

日記 by hix
マーベルのものなのね。これは。
スパイダーマンシリーズの敵役らしいので。
おまけで付いてきたスパイダーマンがアニメだったのは、マーベルごった煮(通称MCU)方面のD社に絡まれるのを避ける為かも知れない。

スタントのクレジットが多かった。
顔が半分出てるポスターは、本編は逆だと思う。
どっちを出すとかヴェノムさんにこだわりは無いのかも知れない。

ミシェル・ウィリアムズのミニスカート姿がかわいい。

D社に絡まれると面倒くさいとは言え、マーベルシリーズの予告編が幾つか流れてきた。
X-Menとか。なんか暗い路線。DCコミックっぽい。
「ドラゴン・タトゥーの女」シリーズ(「・」が有ったかどうか忘れた)最新作として「蜘蛛の巣を払う女」の予告編が流れた。やってたんかい?という印象。
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