パスワードを忘れた? アカウント作成

hixさんのトモダチの日記みんなの日記も見てね。 最新から新しい日記やタレこみを確認できますよ。

13202532 journal
映画

hixの日記: 映画「ラ・ラ・ランド」

日記 by hix
アカデミー賞は残念賞でした。なんだあれ。

初めて観に行ったコンサートでのコレジャナイ感って、自分の彼氏が羽田健太郎だと思ったら小室哲哉だったぐらいの違和感が有ったんだと思う。

ピアノの向きが右だったり左だったり。ステージじゃないから良いっちゃ良いのだが…でも、ラストのはステージで逆向きだったな。

リモコンキーを顎に当てて頭をアンテナにするって、あちらでも有るんだ?

ややネタバレだが、ラスト5分って、ライアン・ゴズリングの顎がもうちょっと四角くて尖っていなければ「クレヨンしんちゃん」なんじゃないか?って思った(銀の介みたいなジジイも居るし)。
そういう風に見ると、顔の形が寺尾聡っぽい。

.
13202508 journal
映画

hixの日記: 映画「SING」

日記 by hix
字幕版。

とりあえず壮大なピタゴラスイッチ。

アッシュの声はスカーレット・ヨハンソン。2008年にアルバム出してる。なので歌もサマになる。
サントラ に「Call Me Maybe」は含まれない模様。
この映画と全く関係ないが「Really Like You」のPVになぜかトム・ハンクスが出ていて、オッサン何やってる感満載。

ミーナの声はトリー・ケリー。こちらは逆に生粋のミュージシャン。だから台詞パートは心もとないのだが、キャラクターを上手く利用していたと思う。

この二人は、日本語吹き替えだとそれぞれ女優の長澤まさみとミュージシャンのMISIAを充てている。長澤まさみのアッシュをちょっと聴いてみた感じ、悪くないように思う。

バスター・ムーン氏が良い。このコアラがもう駄目だと思う基準ってどの辺に有るのだろう?この不屈の精神みたいなタフさは、「オデッセイ」を思い出す。

まぁ言うてもそんな汗臭い感じじゃなく、とても楽しい映画だ。

.
13200616 journal
映画

hixの日記: 映画「結城友奈は勇者である」

日記 by hix
映画観終わって、そういえば結城友奈って出てこなかったなと思ったら、彼女が登場する前のお話しだった模様。

イマドキの変身アイテムがスマホアプリな件。
昔はコンパクトとか棒(棒言うな)とかだった。

敵の襲来は不定期に突如やってきて、戦闘が終わったら元の場所ではないところに戻されるので、後払いの外食とか、ヘタしたら食い逃げになってしまう。フードコートなら多分大丈夫。

.
13200588 journal
映画

hixの日記: 映画「浮雲」

日記 by hix
1955年の映画、だそうである。

主演の高峰秀子。前に書いたかも知れないがエッセイが面白い。「つづりかた巴里」。パリ好きなら是非に。
この本を読んだ後だと、団子っ鼻がどうも気になる。

当時、インドシナのロケとか大変だっただろう?と思ったら、伊豆だったりする。ついでに屋久島にも行っていない。伊豆にあんな鬱蒼とした森があったのか?

ゆき子と富岡の関係って、逃げるから追うの心理かと思ったら、身体の相性だったりする模様。

.
13195081 journal
映画

hixの日記: 映画「オケ老人」

日記 by hix
原作荒木源。
読んだ事は無いのだが「ちょんまげぷりん」「探検隊の栄光」そして本作品という、ワリと好みの映画が並ぶ。

冒頭がベタで展開が強引すぎて不安になった。

普通のお姉さん役の杏さんを観るのは初めてかも知れない。こんな役でも、数ある選択肢の中から最良を出してくる無意識感が素晴らしい。

黒島結菜。観ているようで観ていない。これの前に観たの「ストレイヤーズ・クロニクル」

ドヴォルザークの「新世界より」が出るが、シンバルネタは入っていなかった。

.
13195070 journal
映画

hixの日記: 映画「ノーマ東京」

日記 by hix
デンマークはコペンハーゲンから期間限定で東京にやってきたレストラン。
Wikipediaの「ノーマ」

デンマークというとヴァイキングの人々の国で、彼らの目的は日本で使われている「ヴァイキング(形式の食事)」の誤用を正しに来たのだ(嘘)。
皆さん刺青すごい。

日本は南北に長いので食材の選択肢が多くて大変だったのではないか?と思う。
優れたフードコーディネーターの存在が欠かせない。東京という場所で優れた食材を入手するには、知識と人脈と機動力とお金と運も含めたもろもろの技量を必要とする。

.
13195063 journal
映画

hixの日記: 映画「人生フルーツ」

日記 by hix
朝イチの回に行ったら、窓口激混みでチケット買えなくて、本編のアタマ数分観れんかった。
とりあえずのびたは有罪
この混雑の直接の原因となった映画は一番大きな箱がほぼ満席になってしまっていてタイミングが悪かった親子連れが生き別れになる勢いである一方、D社のヤツはそれほどでもなかった模様。どうでも良いのだが。

そもそもが、津端夫妻という、冒頭の紹介が無いと「つばささん」と呼んでいるのだろうな?と勘違いしてしまう名前の人なのである。
ご主人はWikipediaにページがある
レシピもある
奥が深いぞこの夫婦。

土地の残し方。面積辺りの地価や相続する時の税金は同じなのであれば、作物が育つ良い土地にして残しましょう。
13193321 journal
映画

hixの日記: 映画「スノーデン」

日記 by hix
NSAやCIAの言い分というものがあって、それを理由に情報収集をしているのであれば、違法性を暴露されたからと言って、「ハイ解りました」とそうそう止めるわけは無いだろう。せいぜいバレないように今まで以上に慎重に仕事をする程度ではないかと思う。

この映画や原作が完成をみて、それを政府が潰しに来ないのは、スノーデン氏の現状が国民から好意的に見られているとは限らないので、政府へのダメージはさほど大きな物ではないという判断が、多少は有るのだろうと思う。
ロシアなんていう経済的に最先端ではない僻地で不便な思いをして生活を余儀なくされ、いわば“遠方島流し”のようなもの。政府の情報機関に逆らう者が今後現れれば、彼のように流刑と処すという、そんな見方もできるだろう。

不当な裁判──と彼は表現しているが最悪粛正も想定されるだろう──から逃れる目的で、文字通りの“亡命”を行っているスノーデン氏である。そういう立場の人って切実に命の危険が迫っているのは当然なのであるが、助けてくれる人や組織が得られる見返りというのは何だろうと、ふと考える。
命の危険を共有する事はある意味共倒れだ。単に好意での手助け程度なら持って数日。例えばわたくしが彼に関われるとしたらこの辺りが限界。
お金や技術、それと情報だろうか?
関係する人とスノーデン氏との、置かれている立場のギャップが凄まじく見える。命の危険を持っている人と安泰な人々。ヘタすれば弱みに付け込んで脅すことすら可能。
非常にややこしい。

歴史の教科書に名前が載る人物だと思う。
大物ではないにせよ。程度的に高野長英ぐらい。ま、ここは人それぞれ異論は有ると思うけれど。

日本の家賃は高いよねぇ。やっぱり。

同僚が無人機で空爆して民間人殺してトラウマになった愚痴言ってたけれど、何を今更と思う。
太平洋戦争で落とした原爆は、攻撃対象を戦闘員に限定していない。それに対して謝罪は無い。罪悪感なんか抱いていない。
非難するのではない。戦争だもの、ああなるのも仕方が無い。それが戦争なのだ。
攻撃をする側の戦闘員が、なぜそれを理解せずに覚悟もせずに、人を殺すのか?殺した後にトラウマになるなどというふざけた状況になるのか?戦争ナメるな。
人を殺すのが嫌なら戦争をするな。軽い気持ちで戦争するから後に引けなくなるんだ。

安全とか安心とか、なんか色々間違ってんだよね。この世界。

.
13189539 journal
プリンター

hixの日記: リスク高い系 4

日記 by hix
PDFをコンビニで印刷しようとしたら複合機固めてしまった。中断操作の後始末も出来ないぐらいに。

済まぬ>ファミマのお姉さん。
済まぬ>何らかの書類をコピーしようと後ろで待ってた建築関係のお兄さん。

再起動の様子から、Windows Embeddedっぽかった。

.
typodupeerror

人生unstable -- あるハッカー

読み込み中...