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13819994 journal
映画

hixの日記: 映画「エンジェル、見えない恋人」

日記 by hix
原題は「Mon ange」
製作国はベルギーで、話している言葉はフランス語。

透明人間さん。ストーカーし放題。

わりとあっさり。

エンディングの曲がいい。
あれ何だろう。シャンソンの何かだと思う。

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映画

hixの日記: 映画「嘘はフィクサーのはじまり」

日記 by hix
原題は「Norman」この物語の主人公はノーマン。

「饅頭怖い」じゃないが、贈り物は怖い。
物そのものはどうでもよくて、貰ったという認識が重要。
まぁ否定さえしなければ、贈ったという事実だけが重要な意味を持つ事さえ、時として有るけどね。

人脈が大事だとか、映画「闇金ウシジマくん」(最初のやつ)とか「何者」で見た気がする。

政治家は本当の友は持てないのかもね。

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映画

hixの日記: 映画「ボーダーライン ソルジャーズ・デイ」

日記 by hix
原題は「Sicario: Day of the Soldado」

前作

あっちで「いっぽんでもニンジン」の印税とか書いてたのは、アレハンドロの人がなぎらさんっぽかったからだ多分。

割とタイムリーなネタ。
ここ最近のニュースは、この映画のプロモーションなんじゃねーのっていうぐらいリアル側もヤバい。
数年したらドキュメンタリー作品としてこの映画が上映されるかもね。

マフィアの娘なら警官と軍人を見分けられる。知識じゃなく勘だな。

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13819897 journal
映画

hixの日記: 映画「ハード・コア」

日記 by hix
安定の山田孝之。普通にシュール。
それと兄弟役の佐藤健。居酒屋の座敷で「ジロジロ見てんじゃねぇ!」と凄むとか、キャラじゃないのにサマになってて兄弟っぽくて良い。

女という役名の松たか子。
歌手だという事を思い出させる。

ロボオはORACLE製かその宗派から影響を受けた製品の模様。
中の人(声とスーツアクター)もクレジットに載ってた。

右近さん家に貼ってあるのは深田恭子のポスター。
ちゃんとクレジットにも出てたので間違い無し。

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13819878 journal
映画

hixの日記: 映画「マンディ 地獄のロード・ウォリアー」

日記 by hix
原題は「Mandy」

これ、随分昔の作品で何らかのデジタルリマスターか?と本気で思える古臭さ。

妻を殺されて復讐に燃える男というより、これ...大阪のおばちゃんが良ぅ着てるヤツやん...と気になってしまう虎のTシャツ。
しかも、下はズボン脱がされててブリーフだし。

カルト教団の三角の鋭角度。なんで怪しいととんがるんだろ?KKKとか。

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13819858 journal
映画

hixの日記: 映画「ぼけますから、よろしくお願いします」

日記 by hix
TVディレクター信友直子の自身の両親のドキュメンタリー。

こういう職業の人なので、ボケる前からの映像が有って、前後の対比が解りやすい。

広島で老夫婦の二人暮らし。
お婆さんがボケた。
お爺さんは耳が遠くなった。二人暮らしで相手の耳が遠いって、結構なストレスになるのだと 思う。呼んでも無視されてると感じるので。

耳の遠いお爺さんが無視すると感じるのに加えて、ヘルパーさんが家事をやるようになると、いよいよ自分は用無しかと、これまたネガティブ要素になる模様。

機嫌が良かったり悪かったり。
託老所に遊びに行くと、さっきは嬉しそうに返事をしていたのに、いざ出かける段になると機嫌悪くなって駄々こねたり。
「さっきは行くと自分で返事をした」と責任能力を問うても、ボケているのだから忘れてしまっている。ここはひとつ、健常者のほうが覚えていることのほうがストレスになってしまうので、ボケた人と同様に忘れてしまったほうが良い。

わたくしも将来ああなるのだ。
あれこれ覚えてない事は多いし、無意識に依存しすぎてそもそも覚えない事も多い。
ボケる自信はある。

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13814811 journal
映画

hixの日記: 映画「エリック・クラプトン 12小節の人生」

日記 by hix
原題は「Eric Clapton: Life in 12 Bars」

「Gueen」に続いて「エリックかけブトン」の元の人エリック・クラプトン。
東京03のコント「バンドの方向性」にも名前が登場する。
わたくしが、この人で一番最初に思い浮かぶキワードは(なぜか)「マーシャルのアンプ」。

ギター凄い人なので、手元が映るのが嬉しい。

「あのこはだレイラ」の元歌「いとしのレイラ」で有名なパティ・ボイド。
この人の瞳は青い。灰色掛かってない青。凄く青い。

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13814804 journal
映画

hixの日記: 映画「ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲」

日記 by hix
原題は「Johnny English Strikes Again」

シリーズ物だとは知らなんだ。
普通にダサい。

オフィーリアの人オルガ・キュリレンコ。「スターリンの葬送狂騒曲」に出てた。あちらでは登場人物の中で唯一マトモだったと思う。

かっこ悪い止まり方にならないように給油に気をつけようと思った。

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13814799 journal
映画

hixの日記: 映画「生きてるだけで、愛。」

日記 by hix
主役とバイト先の同僚の人以外は知っている人で、意外と豪華キャスト。

鬱の人の無茶苦茶感。
潔癖性というか完全主義というか、融通の効かない理想の高さみたいなのが有る。
終盤で、頭使って考えてエネルギー使って言っている言葉に簡単に返すな。みたいな事を言っていて、でも、面倒くさい言葉に面倒くさく返事する事は出来るけど、往々にして面倒くさい事を言っている段階で、価値観の押しつけを目的としている場合も有るから、それにカウンター当てたら余計にややこしく成るんだろうなと思う。
わたくしは、拘って囚われてというのは、価値観としてそれは有るけれど、それで世界が構成されたら、やること無くて死んじゃうかもと気づく事にしている。
仕事ぐらいかな?面倒くさい拘りを体現しているのは。

なんか無茶苦茶な安堂さん。
手に負えない相手に、自分のペースを乱されているというより、自分を見失っている感。

「なんでここに居んの?」って凄く自然に言ってそうな雰囲気で言っている菅田将暉。
この人、ホント無理がない。

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13814786 journal
映画

hixの日記: 映画「マチルダ 禁断の恋」

日記 by hix
原題は「Mathilde」そして多分「Мати́льда」
補給部隊の中尉とか関係ない。

本人

超ロシア語。オープニングからNのひっくり返ったヤツとかフォークの先みたいなヤツとか出てきて、しんどい純文学とかだったらどうしようと思ったら、これ随分と西側諸国的に分かりやすい。逆にどうしたんだ?というか。

写真撮影で「売春婦みたいだ」と悪態をつきつつ、ステージで(嫌がらせのアクシデントとは言え)セクシーな演出で男どもを悩殺。
駆け引きの上手さ。
視線や表情の魅力とか、唐突だが山口百恵はこうだったんじゃないかと思う。
リアルタイムの記憶は無いのだけれど、CDのジャケ写とか。
ミハリナ・オルシャンスカって「ゆれる人魚」にも出てた。

ニコライ二世だから「ニキ」。わかり易い。
生まれた時代が不運だった。

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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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