hixの日記: name
日記 by
hix
初めて彼と接した時、拙者が書いた冗談が後ろに流れてしまって、彼がそれを後から気が付いて笑い転げていた。少なくとも一回はそれを思い出していたので拙者のことはそう思っていたんだと思う。
ほんのちょっとすれちがっただけなので、リアルにどういうヤツだったのかは解らないけれど、 実際会ったら怖がらせたかもしれないし、拙者が怖がったかもしれない。それでも、友達になれたかもしれない。
でも、それは解らないこと。
もう居ないのですか。
ほんのちょっとすれちがっただけなので、リアルにどういうヤツだったのかは解らないけれど、 実際会ったら怖がらせたかもしれないし、拙者が怖がったかもしれない。それでも、友達になれたかもしれない。
でも、それは解らないこと。
もう居ないのですか。