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hixの日記: 一姫二太郎について

日記 by hix
先日、お昼を買いに行ったスーパーで友人とばったり遭遇。
嫁さんと昼を食うので買い物に来ているのだそう。
その友人とは、夫婦ともに面識があって嫁さんも良く知っている。
二人目が生まれて家に居るのだそうだ。前にパスタ屋に家族で居る所に遭遇した事があって「2,3歳違いだっけ?」と訊いたら「6歳ッス」という事であった。上の子は娘で、このたび生まれたのは男の子だそうだ。
夜鳴きで悩ましいらしい。

「一姫二太郎」と良く言う。女の子のほうが扱いは易いので、それで慣れて男の子を育てると楽であるという意味合い。
子を育てた経験のある女性に聞くと、乳幼児は男の子と女の子とではやはり違いがあるそうだ。
ウチの二人の子も、息子はよく泣く子であった事は確かで、ウチだけかと思ったら、一般的にそういう物らしい。

多くの面でプラスだけれど、娘のようなつもりでは居れないというマイナスの面がある。男と女で違いがあるという事はアタマのどこかに入れておいたほうが、多くの点は経験を頼れるが全てを経験に頼れないと構えられるので、良いかもしれない。

まぁ友人の嫁さんは、感情の起伏が激しいように見えて実は妙な落ち着きがある人なので、その辺は巧くやれると思うけれど。
そんな女性と結婚した友人は人を見る目があると思う。
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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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