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hixの日記: 惨殺の件について

日記 by hix
L1第10節
東京電力マリーゼ0-6TASAKIペルーレ
(得点者。タ:大谷x2。ロナウジーニョx3。中岡x1)

昨年、前姿であるYKKAPフラッパーズが日テレベレーザに0-4で敗れた試合では相手GKの小野寺さんに仕事という仕事をさせなかったほどのワンサイドゲームで、今のマリーゼはあの時とは見違えるチームであることは確かだが、このような結果となってしまった。今日の試合はチャンスもそれなりにあったので、結果だけが残念である。
今日の試合の大きな流れとして、前半終了間際の2点目が後半に大きく響いたんじゃないかな?と思う。前半を0-1で折り返せれば、ここまで大敗はしなかったんじゃないかな?

しかしTASAKIの強いこと。
ボールを動かすこと人が連動して動くことがしっかり出来ているので、相手が掴まえ難いことこの上なく、それがますます人やボールを動かすことに繋がっている。
マリーゼは局面ではいい連携が見られるのだけれど、大きな展開をしようとしたときの選択肢がまだまだ少ない。
丸山がボールを持っても相手にかなり余裕を持って守られるし、交替で出てきた森田に期待したのだけれど、いいボールが供給されないので仕事をさせてもらえなかった。
TASAKIの全体の連動性とか大きな展開力は見習っても良いと思う。
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人生unstable -- あるハッカー

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