hixの日記: 618/620試合終了の秘密について
日記 by
hix
浦和レッズJ1制覇おめでとう。
思えばJリーグで地元クラブであるモンテディオ山形以外で最初に生観戦したチームと言うのが、この浦和レッズだった。その試合の対戦相手だったので。
今日の試合はJ1、J2共に全試合が同時刻開催でニュース番組で浦和レッズの優勝とスコアまで知ってから後で録画を観た。
自動昇格、自動降格チームも後から知った。
柏レイソルが自動昇格枠。セレッソ長居大阪が自動降格枠。組みやすい相手が居なくなり、組みにくい相手が参入してきたな。
セレッソ長居大阪には、ウチとの対戦ではなくよそで勝って欲しい。
柏レイソルには山根の存在が大きい。「あの人はのろわれている。おれが助ける」...RPGか?と。
しかし、見事に助けた勇者っぷりは見事。
J1の順位は、川崎フロンターレが2位に滑り込む。
ACL参戦枠。爆発力のある攻撃陣がアジアでの戦いでどこまで力を発揮できるかがカギか?
6位と7位の間に勝点差が10あって、残りの残留枠は団子。戦力がかなり拮抗した。
J2は、上から下までだいぶ開きがあると思う。
注目は、振り向けばサガン鳥栖。
アビスパ福岡とヴィッセル神戸が入替戦枠。
どのチームかや入替戦枠に入った経緯などを別にしして考えると、それぞれJ1の下のほうのチーム、J2の上のほうのチームという事で、戦力的にはJ2の上のほうがやや有利だと思う。
しかし一発勝負である事、参戦チーム決定が両方共に最終節までもつれた事、さらに下位3チーム上位3チームでの争いの期間がやや長かった事を考えると、戦力以外の要素が大きく影響するであろう。
降格の淵に踏みとどまる希望となったアビスパ福岡。昇格まで余計な試合が2つも増えたヴィッセル神戸。更には三浦アツが第1戦に出場停止。
思えばアビスパ福岡は2004年に入替戦でJ1昇格を試みたが叶わなかった。今度は逆の立場になる。さて...
思えばJリーグで地元クラブであるモンテディオ山形以外で最初に生観戦したチームと言うのが、この浦和レッズだった。その試合の対戦相手だったので。
今日の試合はJ1、J2共に全試合が同時刻開催でニュース番組で浦和レッズの優勝とスコアまで知ってから後で録画を観た。
自動昇格、自動降格チームも後から知った。
柏レイソルが自動昇格枠。セレッソ長居大阪が自動降格枠。組みやすい相手が居なくなり、組みにくい相手が参入してきたな。
セレッソ長居大阪には、ウチとの対戦ではなくよそで勝って欲しい。
柏レイソルには山根の存在が大きい。「あの人はのろわれている。おれが助ける」...RPGか?と。
しかし、見事に助けた勇者っぷりは見事。
J1の順位は、川崎フロンターレが2位に滑り込む。
ACL参戦枠。爆発力のある攻撃陣がアジアでの戦いでどこまで力を発揮できるかがカギか?
6位と7位の間に勝点差が10あって、残りの残留枠は団子。戦力がかなり拮抗した。
J2は、上から下までだいぶ開きがあると思う。
注目は、振り向けばサガン鳥栖。
アビスパ福岡とヴィッセル神戸が入替戦枠。
どのチームかや入替戦枠に入った経緯などを別にしして考えると、それぞれJ1の下のほうのチーム、J2の上のほうのチームという事で、戦力的にはJ2の上のほうがやや有利だと思う。
しかし一発勝負である事、参戦チーム決定が両方共に最終節までもつれた事、さらに下位3チーム上位3チームでの争いの期間がやや長かった事を考えると、戦力以外の要素が大きく影響するであろう。
降格の淵に踏みとどまる希望となったアビスパ福岡。昇格まで余計な試合が2つも増えたヴィッセル神戸。更には三浦アツが第1戦に出場停止。
思えばアビスパ福岡は2004年に入替戦でJ1昇格を試みたが叶わなかった。今度は逆の立場になる。さて...