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hixの日記: 「部屋とYシャツと私」の二番目を大いに語る

日記 by hix
出張。大阪方面。
同行した仲間の面子からすると、どうやら以前勤めていた会社での出来事だったようだ。
某企業と打ち合わせ。
仕事をはじめる前の打ち合わせで、今回の打ち合わせは出来上がりのイメージがまったく掴めなくて、ことさらに嫌な感じがした(実は掴めないのが正解)。

お昼に休憩。
大きな食堂みたいな建物で、先方の担当者からみんなに紹介される。
紹介の内容は、シャツが長袖で環境に悪いみたいな事をボロクソに言われる。そんな紹介の仕方ありかよ?
気が付けばそこの従業員の人々は皆半袖のシャツを着ている。そういう規則らしい。 その規則のへんてこりんさはさすがだと思った。
そこに居る人の中で長袖なのは我々3名だけ。
つーか冬でしょ?なんであなた方は半袖なの?ヤガマタから来ているので長袖なのだと言うとしたが、 雪国からやってきたのに都会の人々より寒さに弱い矛盾を感じて、言うのをやめた。

午後に引き続き行われた会議は、打ち合わせ場所のレイアウトを覚えるのにアタマが一杯だった。
案の定、トイレに出たら戻れなくなって、そのまま会議が終わったみたい。

...という夢を見た。
食堂でボロクソに言われた後、同行人と「スラドの日記のネタになるけど、日記に書いたら素性がバレるよね」 みたいなハナシをして残念だったのだが、素性がバレる心配が無くなったので日記に書く事にする。

ちなみに某企業とは、Yシャツを着た労働者の処遇を巡って風当たりが強い団体のアタマの人がアタマをやっているカイシャである。
寝る前のニュースで複写機が発火するとか言っていたので、引っかかっていたのかもしれない。
一緒に仕事をした事は、多分無い。
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