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hixの日記: 近いところと遠いところを大いに語る

日記 by hix
子供会の歓送迎会。
親の反省会も含めて昼前に終わった。

昼過ぎ、ACLをTVで観戦。
川崎フロンターレはホームで引き分けは痛いと思う。
実況で「守護神ミイラが立ちはだかります」と聴こえて、なんか不気味だった。Weeraという選手。カタカナでは「ウィーラ」と書くらしい。
ACLとは関係ないが、森勇介が謹慎らしい。
まあしかし、彼の持ち味なので仕方が無いのではないのか?

浦和レッズはよくやったと思う。
Jリーグでは「アウェイでの戦い」という事はあまり考えないが、ACLとなると違ってくると感じた。
坪井とネネを両方一度に使うというのは、やはり贅沢というものですよ。どちらもスピードのあるDFで魅力的なのだが、両方居るが故に12人で試合をしたくなる。
早々と引き分けの選択肢を取ったのは、浦和レッズではなくシドニーFCのほうだったようにも思える。2-0というスコアの恐さ。
試合後のオジェック監督へのインタビューが、終始英語で(ドイツ語?)通訳も付かず、時折安かろう悪かろうが後ろで何か言っているので訳してくれてんのかな?と思ったら、いつもの雑談であった。まぁそういう事を期待するほうがおかしいのだが。その後の小野伸二のインタビューも英語で質問されてて、英語で答えるのかな?と思ったら日本語で答えて通訳の人が英語で喋っていた。ちょっと変な感覚。小野伸二がなまじ英語の聴き取りに問題が無いので、質問の内容は小野伸二の答えから推測しなきゃなんない状況。同時通訳の人とか付けられなかった...んだろうな。テロ朝だし。
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typodupeerror

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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