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hixの日記: ヤガマタの卒業生を大いに語る

日記 by hix
J1第4節
ヴィッセル神戸1-1鹿島アントラーズ
  • 「J1初出場の内山」を繰り返す栗□。初なのはスタメン。試合には何度か出てる。
  • 内田に内山に本山...わけわからず。
  • 混同さんはレアンドロの足を引っ張らないように。
  • PA内で相手DFと1対1の柳沢が選択したのは、ダニーロへのパス。「お前ら『QBK!QBK!』ってうるさいんだよ!実際、急にボールが来たらどんな選手だってまともなシュートが撃てないって事をよく見とけ!」の意思表示?
  • 更に、普通シュートだろ?って所でパスを選択するのも柳沢なので、「急にボールが来たらサッカー選手はどういう行動を取るか」の例は今後も見られるであろう。
  • 交替の準備をしている鹿島アントラーズベンチ。山野さんの「17番が見えますね」...それ以前に後姿。あの頭のデカさは...興梠。ドラゴンボールにああいうキャラ居なかったっけ?
  • 本山にキャプテンマークを引き継ぎピッチを去る柳沢。そして次の交替は本山。その左腕に巻いてあるマークは交替要員の意味か?
  • その連鎖を断ち切ったのは、あろう事か岡田正義であった。“あろう事か”というか、またか?または、そっちか?って感じだが。
  • そして試合はグダグダ。
  • 最近「無回転」「無回転」言いすぎ。ファボンのFKは右回転です。

選手一人退場になって10人になったほうがメンタリティが強化され、相対的に一人多いチームのほうが苦戦を強いられるという事が、往々にして起こりえるのがサッカーである。
しかし、監督の退席でもたらされる物は何か?という事を考えさせられるゲームであった。

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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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