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hixの日記: 桜未だ咲かずを大いに語る 1

日記 by hix
J2第9節
モンテディオ山形2-1セレッソ長居桜
(得点者。青:北村、臼井。桜:酒本)

終始ウチペースの試合。
こういう試合は往々にして夕方のニュースなんかで「試合はモンテディオ山形のペースで進みますが~少ないチャンスを決められ...」という事になりがちだが、今日は点が入らない中でも焦ること無く我慢強く守って攻めたと思う。
セレッソのCKは、ペナルティアークの辺りに選手が固まって散らばるやりかたなのだけれど、それほどの恐さが無かった。
あれは守りのマークを付きにくくして混乱させる手段なのだと思うが、ウチは意外と高さがあるので、人をどうするとかじゃなく、まずはボールに行けば何とかなった。
失点のシーンは、ウチの選手が複数倒れていたようなのだが、逆に固まってしまったのかも知れない。
ただ、今シーズンは、2失点は未だ無いので、単純に2点取りゃ試合に勝てるという状況。

豊田は腐らずにやってほしいと思う。
匠がようやくフィットしてきたように感じる反面、石川竜也が良くわからない。守りは申し分が無い。攻撃はどうか?しかし、そういう選手なのだろうか?

点を決めた北村や臼井は元横浜FCの選手。そして未だ観て居ないのだけれど、TV中継の解説に元横浜FCの畳障子さんが来ていた。
これは、解説がやりやすかったであろうと思う。

他会場では、ヴェルディが連敗。記者会見での個人攻撃はよくない。
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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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