hixの日記: 魚食を大いに語る
日記 by
hix
たいていの場合、皿に盛り付けられた魚は、腹を手前、頭が左、という向きになる。
この向きは、食べやすい。
魚の身を取るとき、左から右の手前方向に箸を引くと、小骨の向きに一致する。小骨は、背骨に対して直角ではなく、尾びれ方向に傾いている。
逆向きに(頭を右に)置くと、右から左の手前方向に箸を動かす向きで、それは箸を押すことになるのである。
これで魚の上部腹側の1/4を骨の向きに逆らわずに食べられるのである。
魚を食べるのがあまり得意でないが故の発見。
# 誰かと昼ごはんを食べに行って、みんな肉食ってるのにわたくしだけ魚という状況になると、しんどい。
ちょっと調べると左上位が起源というのがあった。
食べやすさはあまり関係が無いのか。
この向きは、食べやすい。
魚の身を取るとき、左から右の手前方向に箸を引くと、小骨の向きに一致する。小骨は、背骨に対して直角ではなく、尾びれ方向に傾いている。
逆向きに(頭を右に)置くと、右から左の手前方向に箸を動かす向きで、それは箸を押すことになるのである。
これで魚の上部腹側の1/4を骨の向きに逆らわずに食べられるのである。
魚を食べるのがあまり得意でないが故の発見。
# 誰かと昼ごはんを食べに行って、みんな肉食ってるのにわたくしだけ魚という状況になると、しんどい。
ちょっと調べると左上位が起源というのがあった。
食べやすさはあまり関係が無いのか。
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