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映画

hixの日記: 映画「前田建設ファンタジー営業部」

日記 by hix
馬鹿映画(褒め言葉)。

不破部長の「かつてダム建設は土木業界の花形だった」って、これってもしかして「黒部の太陽」以来のダム映画かも知れんと思った。

存在自体が奇跡なんじゃないかと思える前田建設ファンタジー営業部の奇跡の実写映画。
架空じゃないから実物使い放題。

泣けるシーンは、自分がなんで泣いてるのか理解できない。理不尽な涙を返して(無茶言わない)。

たぶんこうだったんじゃないか劇場のイメージがある鶴見辰吾。まぁあっち程無茶ではない。

72億円って意外と安いっすね。
民間だからか?
防衛省からの発注だったら桁2つぐらい違いそうな感。そう考えると先の太平洋戦争での金の使い方も今とあんまり変わらなくて「アルキメデスの大戦」のあんな感じなのかも知れないと思った。

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