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映画

hixの日記: 映画「罪の声」

日記 by hix
実家のテーラーを継ぐべく、修行のために渡英した曽根達雄。その修行先の高級テーラーで一つの格言を教え込まれる。
──マナーが紳士をつくる。
...(それ違う映画)

グリコ森永事件の“たぶんこうだったんじゃないか劇場”。

あの当時、仮に高い思想を抱いて事を起こしたのだったとしても、このような描かれ方をすると、実はケチ臭いしょーもない理由やったんかも知れんなぁ...と思ってしまうという点で、この物語は視点が新しいと思う。

京都人の褒め殺し恐いわー。

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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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