パスワードを忘れた? アカウント作成

スラドのTwitterでストーリをフォローしよう。

15255556 journal
映画

hixの日記: 映画「バイプレイヤーズ もしも100人の名脇役が映画を作ったら」

日記 by hix
有村架純の登場シーンは、シン・エヴァンゲリオンで見覚えがある。

所長...(泣)

木村多江さんを怒らせると怖い。

実家とか明とか。
15255523 comment

hixのコメント: Re:(ネタバレ注意)モーションキャプチャ (スコア 1) 4

by hix (#4010862) ネタ元: 映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」
なるほど...メイキングまでは把握していないので、ハナからそういう作りなのだと思って観てましたわ。

モーションキャプチャやモデリングといった新技術は、既存の職人芸に依存しないのでヒューマンリスクを避けられるのかも知れないですが、それって相対的に誰にでも出来る技術の方向を向くわけで、それとはまったく別のプラスアルファが無いと面白みが欠けますね。
15254790 journal
映画

hixの日記: 映画「ホムンクルス」

日記 by hix
こんな内容なのに良い話。

三つ目っぽい。

前作ヤクザだった綾野剛。今度はヤクザを懐柔。

極端なキャラが合う成田凌。

「自分で穴開けてる人も居ますよ」(誘導)

お前誰だ。
15254780 comment

hixのコメント: Re:(ネタバレ注意)モーションキャプチャ (スコア 1) 4

by hix (#4010385) ネタ元: 映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」
モーションキャプチャの線は有りそうですね。
初号機の中の人が羽生結弦だったりすると、もう実写で良いんじゃね?って思います。

セット巡りの戦闘シーンは集大成を演出した感。
15253675 journal
映画

hixの日記: 映画「るろうに剣心」

日記 by hix
元のやつ

最終章に向けてのリバイバル上映。9年前ですか...あちこち忘れちゃってるしね。
そうそう。吉川晃司でしたわ。

香川照之の半開きの口が、いかにも悪そうで良い。

剣心の、緋色の和装が特徴的なんだけど、その登場シーンも実は凝った演出をしていた。
15253661 journal
映画

hixの日記: 映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」 4

日記 by hix
作り切った感はどうか解らないが、こちら側の鑑賞しきった感は有る。
ようやく終わって安心したという訳ではないが、映画観た感は、ずっしり重たかった。
エンドクレジット長かったし。ひとつ前の主題歌の別バージョンがつながってたし。

懐メロ。曲名が即座に思い浮かぶものはむしろ少なかった。

元気なシンジ君は、また何かやらかしてふさぎ込むんじゃないか?と思わせる怖さがある。

アスカの機体の動きって特徴的な気がする。
他の人のも実はそれぞれ特徴があるのかも知れないが、アスカのが目立つというか...
聖グロのにぎやかなクルセイダーに通じるものがある。
15250676 journal
映画

hixの日記: 映画「世界で一番しあわせな食堂」

日記 by hix
原題は「Mestari Cheng」

現代の交通手段なら「西遊記」もここまで辿り着くことが可能だ。
(そもそも「西遊記」がそんな話だったかどうかはさておき)
(ひたすら西へ向かえば良いというもんではないぞ)

しかし凄いなフォントロン。
窮地を救い、安息の地へいざなう。これはもはや神託。

そういえば、フィンランドで食堂の物語といえば「希望のかなた」(主演:山田孝之)(嘘はいけません)
あちらの監督はアキ・カウリスマキ(弟)。
こちらの監督はミカ・カウリスマキ(兄)。
15250667 journal
映画

hixの日記: 映画「劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班」

日記 by hix
主題歌がなんか色々と問題ある人たちなのがなんでかと思ったら、元ネタがあっちのドラマだった模様。

三枝巡査がやたらと強い。もはやリアルタイムに過去を書き換えまくるぐらいじゃないと、ああはならないんじゃ...。

大山さんが、なんか良い。おっさん臭い。すごいな北村一輝。

フィクション...なんか?本当に?
(過去が書き換わるとかSFだけどさ)
15250653 comment

hixのコメント: Re:まじかよおっさん (スコア 1) 10

配達人の装備によっては、画面なぞってサインする手続きだったりするので、サイン済みかどうか判らない罠。
(あの時は私が手書きのサインをした記憶があるので、配達前に端末操作しちゃったパタンだと思います)
15250183 comment

hixのコメント: Re:まじかよおっさん (スコア 1) 10

荷物到着を家で待っていたら、だしぬけに配達完了メールが届いて、まさか誤配?と思ったら、30分ぐらいして荷物が届いた事がありました。
ここまでへんてこな事例は1回だけですが、ヤマトにしろ佐川にしろ、不在票や配達完了メールは即時に送られている印象です。
外に出ていて、家族が代理で受け取った荷物を回収するのに便利です。
15248432 journal
海賊行為

hixの日記: 大型船舶の呪い

日記 by hix
「機関始動」
「フライホイール接続」
抜錨記念。

シベールに昼用のパンを買いに行ったら、戦艦武蔵が売り切れていて、戦艦大和だけ残ってた。
レイテ沖海戦が終わった辺り。
15245947 journal
映画

hixの日記: 映画「私は確信する」 2

日記 by hix
原題は「Une intime conviction」邦題はたぶんそのままかな?

「シラノ・ド・ベルジュラックに会いたい!」で平泉成そのものっぽかったオリビエ・グルメが弁護士。

ラストの前夜に「腹を割って話そう
次の日の裁判は寝不足から来るハイテンション。

裁判って、話題から脱線したりしない。真犯人は別に居そうで、その目星が付いているからと言って、そっちを裁くような事はしない。それがしたいなら別に訴えを起こさないといけない。
民事の裁判もそうなんだけど、論点が違うとそもそもお話にならない。

良く良く考えると、結局はモヤっとした終わり方なんだけど、あんまりその感覚がない。
15245941 journal
映画

hixの日記: 映画「夏時間」

日記 by hix
原題は「남매의 여름밤」。英題で「Moving On」になる模様。

「はちどり」に続いて、という宣伝文句なんだけど「はちどり」より断然楽しい。

自分が姉か弟だったり、自分の周囲に姉弟の組み合わせが居たら、この姉弟のリアリティが感じられると思う。
そのお父さんと叔母さんの兄妹もワリとリアルだと思う。

人間の関係性に深みがあって、興味を引き付ける。
何も起こらなくても飽きない。
お葬式の食事のシーンとか、小津安二郎から影響を受けていると思う。
昔の日本映画みたいに本当に何も起こらずに映画が成立する時代じゃないし、恐らく韓国の色として感情表現は日本に比べて強いので、そういう違いは有るけれど、良い意味で小津安二郎っぽい色が出ていると感じる。
typodupeerror

犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

読み込み中...