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映画

hixの日記: 映画「ハウス・オブ・グッチ」

日記 by hix
やっぱり鈴井さんっぽいアダム・ドライバー。
今回は特に、黒縁のメガネが深夜バスと戦っている時のミスターみたいで...

ムッチムチのレディー・ガガ。

あれは新春かくし芸大会(時期的に)。

スイスのスキー場の場面は、予告編ではスプーンを2回半回していたが、本編では使っていない。

「史実から着想」という感じで、当事者はどうなんだろう?と思ったらまだ刑期中の模様。
実行犯は確定しているとしても、裁判ではいちおう決着が付いているけれど、主犯が誰かを断定するのは難しかったんじゃないだろうか。
15543465 journal
映画

hixの日記: 映画「クライ・マッチョ」

日記 by hix
クリント・イーストウッドの映画は安定しているなぁ...
観ていて安心感がある。
高倉健の映画に通じるものがある。
91歳。日本だと仲代先生と同じぐらい。
さすがに爺さんだが、不自然じゃないのが良い。

なんかいろいろあったらしい
物語が昔風。水戸黄門みたいな軽さがあるのは原作や脚本の時代だろう。
1988年に出演を断ったらしいが、その頃の映画だと言われて観ても、むしろその雰囲気が出ているように思う。
BGMもカントリーミュージックとかの昔風の曲が多かった印象。

ニワトリが良いアクセントになっている。
15543455 journal
映画

hixの日記: 映画「コンフィデンスマンJP英雄編」

日記 by hix
前作

赤星会長の扱いがひどい。ヤクザなのに...
こっちの映画で話題になってる名画(?)が早くも盗み出される。
スタアとかジェシーはこの世界ではまだ生きている事になっている(泣)。
これ多分、山田孝之?で合ってるのかな?と思ったら、本当に山田孝之だった。
クレジットも有るよ。
クレジット後にしか出てこない人が居る。このシリーズ通してそうだったな。そういえば。
マルタ島...どこなんだろう?「私をくいとめて」で観た場所だこれ。

ストーリーが意外と王道。昔の推理小説大作みたいな...
15543441 journal
映画

hixの日記: 映画「ポプラン」

日記 by hix
常識を逸脱している映画。
対象の臓器もワリと非常識ではある。体外に出すぎだと思う。まぁその必要が有るんだろうけど、それでも不便さのほうが多いように感じる。

前半に出てきた音楽家の人はダメだったので、結末が読めなくなる。

お父さんが協力的。ひょっとして経験者か?遺伝的な現象なのか?
15543430 comment

hixのコメント: Re:白竜人気 (スコア 1) 2

by hix (#4186234) ネタ元: 映画「スティール・レイン」
ワリと韓国映画に出演多いですね。コネとかあるのかな?

ラストに「本当に統一したいのか?」みたいな事を問うていて、どこ向けの映画なのかイマイチ解らないというか、逆にはっきりと日本向けなのかな?とか思いました。
15542496 journal
ビール

hixの日記: 水筒の呪い 2

日記 by hix
表トピ

水筒を買うなら冬。と決めている。

水筒は季節商品で、夏と冬に売り出される。
夏物は、カッコ良くて軽い樹脂製で、冷水に対応するが熱い物が入らないガッカリ製品だ。
夏の売り場は、そんな無能が我が物顔で売り場を占有し、熱湯が使えるタフなヤツは端っこに申し分程度に置かれ肩身が狭いというか、そんな時期では選択肢もそう多くない。

冬物は熱湯が使えるのは当然で、夏に冷水を入れるのも全く問題がない。
軽くはないがね。

性能は意外とピンキリだ。
ジャスコの980円のやつは、確かサッカー皇后杯決勝を観戦した時は、朝に入れた熱湯が入場前で水になったりした事もあった。
まぁ気休めで持って行って期待していなかったから良いんだけど。
もっぱら台所で調理器具を用途としている(豆を茹でたりヨーグルトを増やしたりする)。
15542488 journal
映画

hixの日記: 映画「ヴォイス・オブ・ラブ」

日記 by hix
原題は「Aline」セリーヌじゃないってお母さんも言ってる。

とはいえ、セリーヌ・ディオンの伝記映画。
劇中では歌声が12歳には思えないとプロデューサーが驚くのだが、見た目が12歳に見えない...というか、(最初のシーンでまさかと思ったが)バレリー・ルメルシエが全部ひとりで演じたとの事。無茶だ...(面白いから良いけど)
初めてのテレビ出演の時に、ディレクターから顔が変だと陰口を叩かれる。まぁ前述の通りだし。
この系統の顔は...と不意に小林幸子が思い浮かんだ。こんなに縦に長くはないけど。どちらも偉大な歌手だなと、なんだか楽しくなった。
15542474 journal
映画

hixの日記: 映画「レイジング・ファイア」

日記 by hix
まさかの関連表トピ。ドニー・イェン良い人そうだしなぁ...(いや中の人関係無いし)。

話の筋は少々ややこしい。最初にやりあっている刑事は予告編に出てくる人と違うし。
ならず者にしか見えないけど、みんな元刑事だし。

ベニー・チャン遺作映画。
クライマックスが弩派手でそれでいて悲壮感が漂うというのが、たぶん彼の色だと思う。
「レクイエム最後の銃弾」とか。

あの時ホーを追ったのが逆だったら、どうなってたんだろうね。
15542461 journal
映画

hixの日記: 映画「東洋の魔女」

日記 by hix
フランス映画。

「シティハンター」と言い、本作と言い、フランスから見た日本はなんだか面白い。
本作中に「アタックNo.1」が取り上げられているが、製作の経緯としてどの辺りの位置づけなのかが少々気になる。

東洋の魔女。
日本女子バレー代表...というか日紡貝塚。
工場での練習風景などの再現映像...昔風の女の子のエキストラをずいぶん集めたなぁ...と思ったら、再現ではなく、昔の記録映像をリマスター(?)して色を付けた映像であった。今の映像技術はすごいな。

昔の猛特訓なので、とにかくキツいんだけど、よく見ると意外と現実的な練習だったりする。
監督は拾える位置にボールを撃ってくる。
おそらく、外国人とは体格差は圧倒的である事を考慮して、前線でブロックなどで戦うのではなく、撃たれたボールを床ギリギリで拾う戦術というのが本懐のように思う。縦深防御。
回転レシーブの練習なども、一番最初は痛かったので、体のあちこちに座布団などを張り付けて練習したらしい。
15542451 journal
映画

hixの日記: 映画「スティール・レイン」 2

日記 by hix
これはまた、日本的には随分と過激な内容だ。
竹島で騒ぐか尖閣で騒ぐか。
こうしてみると、こういう方向性の韓国映画って実はもっとたくさんあるんじゃないか?と思う。

北の将軍様のうち、服が黒いというのはたぶん今の彼だろう。しかし細いな。まぁ本物に近づけたらそれはそれで問題か?
韓国の大統領。ずいぶんおっとり。奥さんが本気で殴っている感。中の人はチョン・ウソン。痛そう。

日本の潜水艦はもっと静かだと思うが、そこにリアリティを求めると多分映画が成立しない。
15541899 journal
映画

hixの日記: 映画「GUNDA」

日記 by hix
気が付けばドキュメンタリー映画3本連続か。

アメリカ・ノルウェー合作。
字幕版でも吹替版でもない。モノクロだが、いちおう音は有る。

豚は子だくさん。
ニワトリが謎。鶏小屋の扉は開いているのか否か。

牛が怖い。走るし。牛追い祭りって危ないんだね。やっぱり。

豚。とにかく地面を掘る。わたくしの家の近くにやってくるイノシシもそう。

衝撃のラスト...まぁ...そうなるわな。普通に。
15541895 journal
映画

hixの日記: 映画「ダ・ヴィンチは誰に微笑む」

日記 by hix
原題は「The Savior for Sale」

美術品は食えないしなぁ...
金持ちの道楽。という言葉として、上品だったり下品だったりするわけだけれど、後世にならないとその評価は定まらないところが有ると思う。
作者の評価とも似ているか?

値段って何だろう?
原価とは違う。
占有する対価?
後で売れる事を前提としているのが、普通の品物とは異なるように思う。
ここが実感が沸かないところ。
自分の仕事以外でお金が入る事を、わたくしは好まないので、まぁ解らんのだ。

しかし、ずいぶんと雲行きが怪しい方向じゃないか?これ。
まぁ、一度その値段が付いてしまって、それが誤りだったら誰かが損をするという事になるわけで、そうなるのが嫌ならば誤りではないのだ。たぶん、そういうものなのだろう。
15541518 journal
映画

hixの日記: 映画「ジョン・コルトレーン チェイシング・トレーン」

日記 by hix
原題は「Chasing Trane: The John Coltrane Documentary」

ジョン・コルトレーンのドキュメンタリー。
ジャズに殆ど関心がなくても、この人の曲は聴いたことがある曲ばかり。

密度が高い。
語り手の人数も多めだし。
しかし、全体的に、この人は何者か?が、的確で直感的に分かりやすい。ソニー・ロリンズの後ろにはサックスが置かれているとか、サンタナの後ろにはギターがたくさん並んでいるとか。
クリントン元大統領も登場。近年の大統領の中ではワリと地味だな。奥さんがトランプ前大統領と似たり寄ったりという程度で。
15541505 journal
映画

hixの日記: 映画「マークスマン」

日記 by hix
ポスターとか予告編とか、アクション前面に出してるけど、実際は結構地味。
どっちかっていうと、アクション映画というより人間ドラマ。

元海兵隊員。あんまり強くない。
スタンディングで長射程を命中させているので、腕は良いのであろう。
(って事にしておかないと、銃を固定しないで撃つのはどうなのだという事になるので)

盛大に、どうだ明るくなったろう。

主人公が連れている犬が殺されてクライマックス突入というのはアクション映画っぽいかもね。
これ、犬は有るけど、猫がって事は無い。そういう描写を入れてしまうと、祟りがマジヤバいのだろう。
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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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