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504241 journal

hoeの日記: あと3営業日

日記 by hoe
来週3日行くと、念願の退職です。


が!しかし。

会社が社員に俺ちゃんの退職を公表していません。
おかげで、一人一人にこっそりと「実は・・・・」なんてふれ回る羽目に。

まぁ、そんな事は良いのですが。
直属の上司と引継ぎや公表の件について話していると、妙な違和感。

上司   「サーバー管理の仕事がしたいと言う人がいるんだが」
俺ちゃん 「そうなんですか、その人はいつから出社されるんですか?」
上司   「月曜に面接だよ」
俺ちゃん (??えらく暢気だな。)「月曜に面接なんですか?」
上司   「すまんね、もうちょっと辛抱してくれるか?」
俺ちゃん 「辛抱ってどう言う意味ですか? 俺ちゃん1/31で退職しますよ?」
上司   「は? そんなの聞いてないぞ?」
俺ちゃん 「役員から月末に退職って事で話しいただきましたよ?」
上司   「俺の知らない所で勝手に話ししやがって。
      わかった、俺はもう知らん。勝手にしろ!」

と、話は決裂。
上司は速攻自分の机に戻り、役員宛にメール(CC俺ちゃん)を送って帰りました。

メールの内容は
「役員の方々が自分の与り知らない所で勝手に退職日を決めて
 その結果だけを押しつけられても困ります。
 本人が退職の意志を変えない以上、インフラ管理は私がしますので
 現在受け持っている案件全てから一旦身を引きます。
 その為、営業計画を見直してください」

月曜にこのメールの件で役員に呼び出されて
「退職の日を延ばしてくれないか?」って言われるんだろうなぁ


 だ が 断 る !


既に退職の意志を伝えてから半年以上引き延ばされているのに
ここにきて、上司の我が侭で延ばされようものなら
恐らく永遠に退職出来ないだろう。

と言うか、非常に残念な事に今回の件で俺ちゃんの上司への評価は
最低ラインまで墜ちました。
正直、こんな人にはついていけないなと思った。
本当に残念です、良い感じで退職できそうだったのに・・・・・・。
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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