hotta-sの日記: 滋賀県人チェック
日記 by
hotta-s
miro2氏にならって、滋賀県人チェックをば、
● なんといっても、最大の自慢は琵琶湖である。
最大ではない。
● 琵琶湖にブラックバスとブルーギルを放ったヤツを心から恨んでいる。
んなもん、他の種類も放った奴もふくめての怨み節でしょう。
● 洗濯には無添加せっけんを使っている。
未確認。無リンであることは確か。「琵琶湖富栄養化防止条例」は今だ生きてますし。
● 琵琶湖に赤潮やアオコが発生すると、居ても立ってもいられなくなる。
現在、琵琶湖の水を水道に利用している地域に住んでいないから、居ても立ってもではない。気になるには気になる。
● 琵琶湖の水質のために「みずすまし条例」を守っている。
普通にすれば守っていることになる。
● 琵琶湖周航の歌を聞くと、目頭が熱くなる。
目頭が熱くなるような歌はありません。
● 遠足で一度は「希望が丘公園」と「 南郷水産センター 」に行ったことがある。
行けると思って設問しているのだろうか。
● 東海地方と近畿地方と北陸地方の境目にあり、「忘れられた近畿地方」とか「なんちゃって近畿」とか言われるのが悔しい。
悔しいより、近畿か東海かはっきりして欲しいときはある。
● 花火大会が多いことと、人口増加率No.1が自慢だ。
自慢してなんになる。
花火はよそに見に行かなくて良いのだけ自慢
人工増加率の割には評価低いんだよなぁ>中央からは
● 世界最大級の観覧車「イーゴス108」も自慢だが、「ス
ゴーイ」をひっくりかえしただけのネーミングに恥ずかしさも感じている。
そんなんに恥ずかしさ感じてたら、関西圏にいられません。
● 浪花の商人より、近江商人のほうが、商才に長けていると思っている。
五十歩百歩。
● 「売り手良し・買い手良し・世間良し」が座右の銘だ。
「三方よし」は商家だけです。
● 琵琶湖温泉~ホテル紅葉♪ と、演歌調の節をつけて歌える。
他のCMソングが口ずさめる程度には歌えます。
● 琵琶湖わんわん王国には他県の友達が遊びに来た時に行き場所に困って行く。
そんな遠いところに行くことはありません。
● 松原水泳場に「鳥人間コンテスト」を見に行ったことがある。
渋滞するので行ったことはありません。
● 湖西と湖東でどちらが優れているか度々言い争いになる。
そういう場面に出くわしたことはありません。
● その際、湖東の人間は琵琶湖線を、湖西の人間は県庁大津を自慢する。
ひとつ上の設問に対する答えの通りです。
● 湖岸にお気に入りの喫茶店が一つはある。
喫茶店が湖岸にあるようなところは限られます。
景観条例のこともあり、湖岸に建てるのは容易ではないと思うのですけど。
● 滋賀県民でありながら、草津線には乗ったことがない。
県内鉄道全線乗りました。
県民だから、というのはおかしいと思います。
● 京阪神のやつらに「滋賀作」と呼ばれるのが、むかつく。
呼ばれたことが無いのでイメージが湧きません。
● 近江鉄道のことを「ガチャコン」と呼ぶ。
呼ぶ人もいますので、そういう人と会話するときは合わせますが、普段は「近江鉄道」と呼んでいます。
● 地元出身のヒロ・ヤマガタは、少し自慢だが、彼の作品は好きではない。
自慢ではないが嫌いでもない。
● BBCとは、英国放送協会ではなく、当然「びわこ放送」である。
「ABCといったら何処のABC」と同じくらいくだらない設問ではないでしょうか。
● 鮒ずしのにおいに、ナチュラルトリップしてしまう。
鮒寿司はすきですが、いちいちトリップしてたら大変です。
● 各市・町毎に地元の人間から全く親しまれていないモニュメントを見ると、ふるさと創生資金の無駄遣いを感じる。
「ふるさと創生資金」の制度自体無駄だったんでしょ。
有益かもしれないけど時限を切っては無駄使いにしかならない。
現在の市町村合併促進法も同じ。
● 琵琶湖岸にびわこ虫が大量発生すると、秋をしみじみ感じる。
びわこ虫ってなんですか?
夏から秋へ変わる季節感は、琵琶湖なら土用波でしょう。
● 東の美浦より、西の栗東トレセンの馬のほうが強いことが誇りである。
そうなの?
強きもの何時かは敗れます。
● 京都や大阪のやつらに「ゲジゲジナンバー」とバカにされる滋賀ナンバーで、京阪神の繁華街を走るのは少しだけ勇気がいる。
莫迦にされているから勇気がいるのではなくて、交通事情に慣れなくて恐いから車で走るのに勇気が要ります。
● しかしながら、心の中では、京阪神のやつらに対して「誰のおかげで水道水が飲めると思ってるねん」と声なき叫びをあげている。
水が臭いとか平然という人には思います。
特に遊びに来てゴミ捨てるような釣客とかサーファーにはね。
● 浜大津からミシガンショーボートかビアンカに乗ったことがある。
長浜港から出航するなら考えます。
● 街を歩くと、やたらとたぬきの焼き物に遭遇する。
瀬戸物屋以外で見掛けるんでしょうか?
信楽の陶器屋あたりなら別ですが。
● 彦根を車で走っていると、国道8号線からニセ金閣寺やニセ五重塔、ニセ大仏が見えるのが嫌だ。
法的措置が未だ執行されていないのが不思議です。
伝え聞くところによると違法建築らしいのですが。
● 草津というと「ああ、温泉の」と言われるのが嫌。この場を借りきって「草津には温泉はない!」と声を大にして言いたい。
「草津温泉」という公衆浴場ありますが。
だから(ある意味)「ああ、温泉の」は否定できません。
もちろん間違われていることは承知の上ですが。
● 子どもの頃「うみのこ」に乗って他の町の生徒と野外体験学習したことがある。
比較的若い世代限定ですね。おじさんが子供の頃にはそういった船はありませんでした。
● 国道421号線を「八風街道」と呼ぶ。
部分的に八風街道じゃないルートもあるようです>R421
県道(主要地方道)2号を朝鮮人街道/巡礼街道と呼ばないのでしょうか。
旧R8を北国街道、R365を北国脇往還と言ってはいけないのでしょうか。
● 雨が降らないと琵琶湖の水位が気になる。
山に積雪や雨が無い方が琵琶湖の水位や水質に影響をあたえるので、平野部の雨如きでは気になりません。
● ひそかに大津びわ子のボケエロトークのファンである。
誰でしょうか。
● 盆踊りは、江州音頭だ。
浜踊りもありますが。
● かつて交通の要衝であったときのフレーズ「近江を制するものは天下を制す」は、ひそかな心の拠所だ。
拠り所に出来る程、現在の国民にそういう認識は無いようです。
東南海、南海、東海地震に於いての被害地域に坂田郡や長浜市以北の湖岸も含まれるのに対策対象地域になっていない(米原と近江町は除く)ことでも伺えます。
関が原~米原の間でJRや新幹線、名神に何かあっても対策は取られないということと認識したほうが良いでしょう>利用者の方。
● 野洲町のキャッチフレーズ「おいで野洲(やす)」は、かなり恥ずかしい。
だから、駄洒落を嫌っては関西圏に住めません。
● 本能寺の変の後、伊賀忍者と甲賀忍者が協力しあわなければ、徳川の時代はなかったと信じている。
そんな長期的なことを睨んで協力したんでしょうか。
その割りには不遇をかったと思いませんか>忍者たち。
● 琵琶湖から離れた地方に住んでいる人間と近くの人間とで生活にギャップがあることに驚く。
ギャップがあるのは当然でしょう。
● 比叡山延暦寺はどうでもいいが、ロテル・ド・比叡はかなり自慢。
なんですか?>ロテル・ド・比叡
● 日本六古窯の一つとして歴史のある信楽焼なのに、大福帳を持ったたぬきの焼き物ばかりが目立つことに不満を持っている。
良いんじゃないですか。
九谷焼や瀬戸焼きのたぬきじゃあるまいし。
● 同様に京・大津の奥座敷として由緒ある温泉地なのにソープばかり目立つ雄琴にも不満がある。
営業努力が足りないだけです。
または、静かな奥座敷としてあればいいかと。
● 買い物といえば、なんといってもハトのマークの平和堂だ。
地域の事考えた品揃えなら何処でも良いんではないですか?
平和堂でも地場産は少ないわけだし。
● 平和堂を「ピンフ堂」ということもある。
言いません。
● 当然、HOPカードを持っている。もちろんポイントもためている。
同様に他の店のカードも持っています。
● 子どもの頃、1度はびわ湖タワーに登ったことがある。
一度も登らないうちに廃業になりました。
● 北陸線の特急が長浜に停まり、新快速が長浜発になるほど長浜は発展したのに、米原は、新幹線が発着する駅でありながらいまだにちっとも栄えないのが解せない。
特急が長浜に止まるのは遥か昔からです。
却って特急の停車本数は減ってます。
米原は乗り換え駅ですので、下りる人が少ないのも原因だと思います。
途中下車は高くつきますからね。
さて、長浜は発展したのでしょうか>設問の方
● 顔のつくりが地味である。
何をもって地味とするのか。
● 語尾に「け」をつける。「ええ、それはやったんとちゃうん(け)?」
「け」だけとは限りません。
● 「かけっことびっこ元気っこ、みんな集まるへーいーわどー」のCMソングがソラで歌える。
店内放送でも最近は聞かなくなりました。
ちなみに
かけっことびっこいじめっこ みんなあつまる平和堂
わんぱく坊やも泣き虫も ママのお供でついてくる
はずむ心のお買物
ではなかったかなと思うのですが。
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琵琶湖を「うみ」と言う。
とかの設問はないのかなぁ。
学校の校歌に琵琶湖、伊吹山、比叡山のいずれかが入るところが多いのもね。
● なんといっても、最大の自慢は琵琶湖である。
最大ではない。
● 琵琶湖にブラックバスとブルーギルを放ったヤツを心から恨んでいる。
んなもん、他の種類も放った奴もふくめての怨み節でしょう。
● 洗濯には無添加せっけんを使っている。
未確認。無リンであることは確か。「琵琶湖富栄養化防止条例」は今だ生きてますし。
● 琵琶湖に赤潮やアオコが発生すると、居ても立ってもいられなくなる。
現在、琵琶湖の水を水道に利用している地域に住んでいないから、居ても立ってもではない。気になるには気になる。
● 琵琶湖の水質のために「みずすまし条例」を守っている。
普通にすれば守っていることになる。
● 琵琶湖周航の歌を聞くと、目頭が熱くなる。
目頭が熱くなるような歌はありません。
● 遠足で一度は「希望が丘公園」と「 南郷水産センター 」に行ったことがある。
行けると思って設問しているのだろうか。
● 東海地方と近畿地方と北陸地方の境目にあり、「忘れられた近畿地方」とか「なんちゃって近畿」とか言われるのが悔しい。
悔しいより、近畿か東海かはっきりして欲しいときはある。
● 花火大会が多いことと、人口増加率No.1が自慢だ。
自慢してなんになる。
花火はよそに見に行かなくて良いのだけ自慢
人工増加率の割には評価低いんだよなぁ>中央からは
● 世界最大級の観覧車「イーゴス108」も自慢だが、「ス
ゴーイ」をひっくりかえしただけのネーミングに恥ずかしさも感じている。
そんなんに恥ずかしさ感じてたら、関西圏にいられません。
● 浪花の商人より、近江商人のほうが、商才に長けていると思っている。
五十歩百歩。
● 「売り手良し・買い手良し・世間良し」が座右の銘だ。
「三方よし」は商家だけです。
● 琵琶湖温泉~ホテル紅葉♪ と、演歌調の節をつけて歌える。
他のCMソングが口ずさめる程度には歌えます。
● 琵琶湖わんわん王国には他県の友達が遊びに来た時に行き場所に困って行く。
そんな遠いところに行くことはありません。
● 松原水泳場に「鳥人間コンテスト」を見に行ったことがある。
渋滞するので行ったことはありません。
● 湖西と湖東でどちらが優れているか度々言い争いになる。
そういう場面に出くわしたことはありません。
● その際、湖東の人間は琵琶湖線を、湖西の人間は県庁大津を自慢する。
ひとつ上の設問に対する答えの通りです。
● 湖岸にお気に入りの喫茶店が一つはある。
喫茶店が湖岸にあるようなところは限られます。
景観条例のこともあり、湖岸に建てるのは容易ではないと思うのですけど。
● 滋賀県民でありながら、草津線には乗ったことがない。
県内鉄道全線乗りました。
県民だから、というのはおかしいと思います。
● 京阪神のやつらに「滋賀作」と呼ばれるのが、むかつく。
呼ばれたことが無いのでイメージが湧きません。
● 近江鉄道のことを「ガチャコン」と呼ぶ。
呼ぶ人もいますので、そういう人と会話するときは合わせますが、普段は「近江鉄道」と呼んでいます。
● 地元出身のヒロ・ヤマガタは、少し自慢だが、彼の作品は好きではない。
自慢ではないが嫌いでもない。
● BBCとは、英国放送協会ではなく、当然「びわこ放送」である。
「ABCといったら何処のABC」と同じくらいくだらない設問ではないでしょうか。
● 鮒ずしのにおいに、ナチュラルトリップしてしまう。
鮒寿司はすきですが、いちいちトリップしてたら大変です。
● 各市・町毎に地元の人間から全く親しまれていないモニュメントを見ると、ふるさと創生資金の無駄遣いを感じる。
「ふるさと創生資金」の制度自体無駄だったんでしょ。
有益かもしれないけど時限を切っては無駄使いにしかならない。
現在の市町村合併促進法も同じ。
● 琵琶湖岸にびわこ虫が大量発生すると、秋をしみじみ感じる。
びわこ虫ってなんですか?
夏から秋へ変わる季節感は、琵琶湖なら土用波でしょう。
● 東の美浦より、西の栗東トレセンの馬のほうが強いことが誇りである。
そうなの?
強きもの何時かは敗れます。
● 京都や大阪のやつらに「ゲジゲジナンバー」とバカにされる滋賀ナンバーで、京阪神の繁華街を走るのは少しだけ勇気がいる。
莫迦にされているから勇気がいるのではなくて、交通事情に慣れなくて恐いから車で走るのに勇気が要ります。
● しかしながら、心の中では、京阪神のやつらに対して「誰のおかげで水道水が飲めると思ってるねん」と声なき叫びをあげている。
水が臭いとか平然という人には思います。
特に遊びに来てゴミ捨てるような釣客とかサーファーにはね。
● 浜大津からミシガンショーボートかビアンカに乗ったことがある。
長浜港から出航するなら考えます。
● 街を歩くと、やたらとたぬきの焼き物に遭遇する。
瀬戸物屋以外で見掛けるんでしょうか?
信楽の陶器屋あたりなら別ですが。
● 彦根を車で走っていると、国道8号線からニセ金閣寺やニセ五重塔、ニセ大仏が見えるのが嫌だ。
法的措置が未だ執行されていないのが不思議です。
伝え聞くところによると違法建築らしいのですが。
● 草津というと「ああ、温泉の」と言われるのが嫌。この場を借りきって「草津には温泉はない!」と声を大にして言いたい。
「草津温泉」という公衆浴場ありますが。
だから(ある意味)「ああ、温泉の」は否定できません。
もちろん間違われていることは承知の上ですが。
● 子どもの頃「うみのこ」に乗って他の町の生徒と野外体験学習したことがある。
比較的若い世代限定ですね。おじさんが子供の頃にはそういった船はありませんでした。
● 国道421号線を「八風街道」と呼ぶ。
部分的に八風街道じゃないルートもあるようです>R421
県道(主要地方道)2号を朝鮮人街道/巡礼街道と呼ばないのでしょうか。
旧R8を北国街道、R365を北国脇往還と言ってはいけないのでしょうか。
● 雨が降らないと琵琶湖の水位が気になる。
山に積雪や雨が無い方が琵琶湖の水位や水質に影響をあたえるので、平野部の雨如きでは気になりません。
● ひそかに大津びわ子のボケエロトークのファンである。
誰でしょうか。
● 盆踊りは、江州音頭だ。
浜踊りもありますが。
● かつて交通の要衝であったときのフレーズ「近江を制するものは天下を制す」は、ひそかな心の拠所だ。
拠り所に出来る程、現在の国民にそういう認識は無いようです。
東南海、南海、東海地震に於いての被害地域に坂田郡や長浜市以北の湖岸も含まれるのに対策対象地域になっていない(米原と近江町は除く)ことでも伺えます。
関が原~米原の間でJRや新幹線、名神に何かあっても対策は取られないということと認識したほうが良いでしょう>利用者の方。
● 野洲町のキャッチフレーズ「おいで野洲(やす)」は、かなり恥ずかしい。
だから、駄洒落を嫌っては関西圏に住めません。
● 本能寺の変の後、伊賀忍者と甲賀忍者が協力しあわなければ、徳川の時代はなかったと信じている。
そんな長期的なことを睨んで協力したんでしょうか。
その割りには不遇をかったと思いませんか>忍者たち。
● 琵琶湖から離れた地方に住んでいる人間と近くの人間とで生活にギャップがあることに驚く。
ギャップがあるのは当然でしょう。
● 比叡山延暦寺はどうでもいいが、ロテル・ド・比叡はかなり自慢。
なんですか?>ロテル・ド・比叡
● 日本六古窯の一つとして歴史のある信楽焼なのに、大福帳を持ったたぬきの焼き物ばかりが目立つことに不満を持っている。
良いんじゃないですか。
九谷焼や瀬戸焼きのたぬきじゃあるまいし。
● 同様に京・大津の奥座敷として由緒ある温泉地なのにソープばかり目立つ雄琴にも不満がある。
営業努力が足りないだけです。
または、静かな奥座敷としてあればいいかと。
● 買い物といえば、なんといってもハトのマークの平和堂だ。
地域の事考えた品揃えなら何処でも良いんではないですか?
平和堂でも地場産は少ないわけだし。
● 平和堂を「ピンフ堂」ということもある。
言いません。
● 当然、HOPカードを持っている。もちろんポイントもためている。
同様に他の店のカードも持っています。
● 子どもの頃、1度はびわ湖タワーに登ったことがある。
一度も登らないうちに廃業になりました。
● 北陸線の特急が長浜に停まり、新快速が長浜発になるほど長浜は発展したのに、米原は、新幹線が発着する駅でありながらいまだにちっとも栄えないのが解せない。
特急が長浜に止まるのは遥か昔からです。
却って特急の停車本数は減ってます。
米原は乗り換え駅ですので、下りる人が少ないのも原因だと思います。
途中下車は高くつきますからね。
さて、長浜は発展したのでしょうか>設問の方
● 顔のつくりが地味である。
何をもって地味とするのか。
● 語尾に「け」をつける。「ええ、それはやったんとちゃうん(け)?」
「け」だけとは限りません。
● 「かけっことびっこ元気っこ、みんな集まるへーいーわどー」のCMソングがソラで歌える。
店内放送でも最近は聞かなくなりました。
ちなみに
かけっことびっこいじめっこ みんなあつまる平和堂
わんぱく坊やも泣き虫も ママのお供でついてくる
はずむ心のお買物
ではなかったかなと思うのですが。
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琵琶湖を「うみ」と言う。
とかの設問はないのかなぁ。
学校の校歌に琵琶湖、伊吹山、比叡山のいずれかが入るところが多いのもね。
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