hotta-sの日記: 為政者の言う欧米の
日記 by
hotta-s
米国で「ホワイトカラー・エグゼンプション」制度の見直しが議論される
いままで政治家が導入しようとしてきた労働政策で「欧米が」と言って取り入れたものの大多数は、導入検討時点で欧米の先行国ではすでに問題点が浮かび上がっていたり廃止されていたりとなっているといっていいだろう。
あやつらは何を見て「良い」としているのか。
(官僚に仮託して成立させている法令等で「官僚がやった」と誤魔化されているのもあるが。)