3.14 が円周率の近似値だから、「円周率の日」というのは、まぁ、分かります。でも、数学の日というのは、言い過ぎなのでは、と思うのです。では、「数学の日」にふさわしいのは、いつなのか、という問いには、切羽詰まってしまいますが...
古代数学に思いを馳せる場合なら (スコア:1)
3月9日、4月16日、5月25日の3日を1セットで
数学の日にするのはいかがでしょ?
Re:古代数学に思いを馳せる場合なら (スコア:1)
コメント、ありがとうございます。
検索の結果、勉強になりました。
ネイピア数かフィボナッチ数列のほうが、
一般受けしそうですね。
Re:古代数学に思いを馳せる場合なら (スコア:1)
2月11日(年の通日でいうと42日)を
「生命、宇宙、そして万物についての究極の疑問の答え」の日
とするほうが注目される、原案よりましだくらいの自覚はあります。