i-nakの日記: どうやったら川の水を隠せるんだろう 2
日記 by
i-nak
ホルムアルデヒド騒ぎは放射性セシウム汚染を隠蔽するための工作だ主張する記事
「山林に蓄積されていた放射性物質が、雪解け水と一緒にドッと流れ込んだのでしょう。山から下流の浄水場まで、およそ1カ月ぐらいかかります。例年ならゴールデンウイークごろに検出されておかしくないのでしょうが、今年は雪が多かったから解けるのも遅かった。恐らく浄水場ではセシウム137やコバルト60、イットリウム、ジルコニウムなど、原発事故で飛散した物質が大量に検出されたはず。それを隠すため、塩素でも消えないホルムアルデヒドが検出されたとして断水に踏み切った。その後、放射性物質の数値が落ち着き、給水を再開したのだと思います。これが当たっていれば、7月ぐらいまで同様の騒ぎが繰り返されるでしょう」
根拠が何一つなく、一から十まで全てただの憶測、ってのが凄い。
「これが当たっていれば」とかいってないで、取水前の川の水を採取して調べればいいのに。
浄水場の水質検査結果は隠蔽できたとしても、取水前の川の水を隠蔽することなんでどうやったらできるんだろう。
山林に蓄積されてたのなら (スコア:1)
雪解けでの流出よりも去年の東北の大雨のほうがよっぽど流れ出てると思うけどね。いまさらかよって感じですね。
こないだのフォトショップ想像図といい (スコア:0)
こいつら実は対立陣営のイメージ落とす工作してる推進派なんだろ? とか現実逃避したくなるくらいひどい