i65の日記: ゆめゆめ
夢の話なんて面白くもないけど、珍しくちゃんと覚えてたのでメモ
★今日の夢
中崎町かどっかの飲み屋で、知らない人(でも友達という設定)と
わたしと、3人でごはんを食べている。
飲み屋さんの中はその友達の知り合いばっかりらしくて、
友達はあちこちのテーブルをうろうろしながら挨拶したり話し込んだり。
友達を待っているうちにわたしはなんだか眠くなり、
お店の中だというのにすっかり眠り込んでしまう。
気がついたら1時間ぐらい経っていた。
起き上がろうとすると、なぜかめぐみちゃん(小学校の同級生)が出てきた。
めぐみちゃんはわたしの目をごしごし拭ってくれて
なにやらかいがいしい。「マスカラが落ちるよ」と言ったら
手を離してくれた。
そのあとふたりでお酒を飲んだ。
「終電の時間大丈夫?」と言われて時計を見た。12時だった。
JRなら帰れるかも、と言って上着を着たりして帰る準備をしていたら
めぐみちゃんが「これ読んで」と言って大量のメモをくれた。
ノートの切れ端に、細かい字でわたし宛のメッセージがびっしりと
書かれてあった。
「ありがとう、わたしも書いたよ」と言ってなぜかわたしも
めぐみちゃんに同じように、文字びっしりの大量のメモを渡した。
「じゃあ、わたしは寝るね」と言ってめぐみちゃんはお店のソファで
毛布にくるまりながら、手を振ってくれた。
「終電、まにあわないと思うよ」と誰かに言われた。
時計を見たら1時前だった。JRの最終って何分だったかな、と思った。
まだお店の中にいた友達に、クスクス笑われた。
しょうがないなー、と思った。
お店を出て走っていたらなぜか母がいて、いきなり腕を掴まれた。
「ちょっとトイレ行きたいんやけど」と言われ、気がついたら
リッツカールトンだかどこかのホテルのトイレにいた。
ここで目が覚めた。めぐみちゃんすっごい美人だったけど今何してるのかな。