2月の日記に書いた生活保護過誤支給裁判について、生活と健康を守る新聞に続き、しんぶん赤旗がやっと記事を掲載した (本日2017-04-13付15面)。ほかの新聞やウェブ・サイトなどでもとりあげられるとよいが。
返せってのはひどいが… (スコア:1)
どーかね
返せってのはひどいが誰も返さないっていうんじゃ
ただでさえひどい労働環境と噂されるケースワーカーに
堕落の道(キックバックとか)を開いてしまうんじゃないすかね。
じゃどうすりゃいいかっていうと…どうなんかなぁ
ケースワーカが返す、っていうのもブラックな香りだし
3方一両損とか…
受給者、ミスした人、ミスした人の雇用者(自治体)で3分割負担?
うーん
毎回裁判で決める、裁判にかかるコストが抑止力、しかないのか?
Re:返せってのはひどいが… (スコア:1)
支給を意間違わないようにするのがまず第一だろう。
「ケースワーカーに返させればよい」とは思わない。イギリスではケースワーカーのバッシングが行き過ぎてなり手がいなくなり、仕事が増え、ケースワーカーが辞職していく、という悪循環だそうだ。
iida
Re:返せってのはひどいが… (スコア:2)
間違わないようにする、で間違わないですむなら議論なんかいらないでしょ
間違わないようにするためのコストが間違ったときのコストを上回っても無駄
そう考えると間違ったとき用に保険に入るのが妥当なんですかね。