imaicの日記: 朝日新聞「吉田調書」のキャンペーン記事は誤り 15
日記 by
imaic
「死の淵を見た男」の著者、門田隆将氏。
お粗末な朝日新聞「吉田調書」のキャンペーン記事
http://blogos.com/article/87529/
「死の淵を見た男」の著者、門田隆将氏。
お粗末な朝日新聞「吉田調書」のキャンペーン記事
http://blogos.com/article/87529/
私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson
ガセネタ試験紙 (スコア:2)
これ、死んだ人の意見を勝手に代弁して、遺族にも取材しないで書いてる。
こういうフレーズのでてくる論説は、眉唾というか、まともにとりあうに値しないと思う。
Re:ガセネタ試験紙 (スコア:1)
本人がジャーナリストとしての執念を持ち続けているのは
伯父が通化事件の被害者であることが影響しているという
ことだけ言っておきましょうか。
Re: (スコア:0)
「伯父が通化事件の被害者である」というソースは?
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
そーっすね!
ガセネタに釣られて日記を書いたネトウヨを眺めながら喰うとんかつは、実に旨い。
「門脇護」という名の“捏造ジャーナリスト”を 抱え続ける「一流」出版社 (スコア:1)
門田隆将
ノンフィクション作家。幅広い分野で毅然とした日本人像を描く。
1958年高知県安芸市生まれ。
本名・門脇 護(かどわき まもる)。
「門脇護」という名の“捏造ジャーナリスト”を 抱え続ける「一流」出版社
http://www.yanagiharashigeo.com/htm/report.htm [yanagiharashigeo.com]
>事実無根の強姦手記をデッチ上げ、“裁判報道”と称してウソをさらに30回以上も
>増幅させた罪は、ジャーナリズムの一端にかかわる者としては「万死」に値する。
>ましてそのような虚偽報道が、自分で自分たちの首を締める“一因”となったのだ。
>だが、大きな責任をもつはずのこの著者に、そのような自省心はカケラも見られない
Re: (スコア:0)
すべてWikipediaに記載されているので(その後、その他の訴訟についても)参考にされたし。
門田隆将 - Wikipedia [wikipedia.org]
Re: (スコア:0)
元コメの”ルーシー・ブラックマンさん事件”の裁判はwikiに載っていないようです。
Re:「門脇護」という名の“捏造ジャーナリスト”を 抱え続ける「一流」出版社 (スコア:2)
朝日新聞と捏造記事のジャーナリストと捏造記事かつ創価学会員のジャーナリストと名無しの創価学会員。
まさに目くそ鼻くその戦いw。
Re: (スコア:0)
Wikipediaかどこかのサイトの記載は古いようだな。門脇護も柳原滋雄も最高裁で判決が出て確定済み。
Re: (スコア:0)
新しい古いは関係無い。都合の良いソース拾ってきてるだけだから。
Re: (スコア:0)
最高裁で確定した判決を都合のいいソースと呼ぶのか?
いっぺん福島第一原発の汚染水で顔を洗って出直してこい。
Re: (スコア:0)
新潮にいるうちから講談社から本を出したり、辞めて独立したりした訳だから、本人も何か思う所があるのだろう。
Re: (スコア:0)
yanagiharashigeo って誰?
Re:「門脇護」という名の“捏造ジャーナリスト”を 抱え続ける「一流」出版社 (スコア:2)