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日記

imaicの日記: 朝日新聞「吉田調書」のキャンペーン記事は誤り 15

日記 by imaic

「死の淵を見た男」の著者、門田隆将氏。
お粗末な朝日新聞「吉田調書」のキャンペーン記事
http://blogos.com/article/87529/

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  • 自分の意図に反して貶められた故・吉田昌郎さんとご遺族の思いを想像すると、本当に胸が痛む。この意図的な捻じ曲げ記事に対するご遺族の心痛、精神的な打撃は大きく(…)と想像する

    これ、死んだ人の意見を勝手に代弁して、遺族にも取材しないで書いてる。
    こういうフレーズのでてくる論説は、眉唾というか、まともにとりあうに値しないと思う。

    • by imaic (31975) on 2014年06月04日 13時32分 (#2614936) 日記

      本人がジャーナリストとしての執念を持ち続けているのは
      伯父が通化事件の被害者であることが影響しているという
      ことだけ言っておきましょうか。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        「伯父が通化事件の被害者である」というソースは?

        • by Anonymous Coward
          とんかつでも食っとけ
          • by Anonymous Coward

            そーっすね!
            ガセネタに釣られて日記を書いたネトウヨを眺めながら喰うとんかつは、実に旨い。

  • 門田隆将
    ノンフィクション作家。幅広い分野で毅然とした日本人像を描く。
    1958年高知県安芸市生まれ。
    本名・門脇 護(かどわき まもる)。

    「門脇護」という名の“捏造ジャーナリスト”を 抱え続ける「一流」出版社
    http://www.yanagiharashigeo.com/htm/report.htm [yanagiharashigeo.com]

    >事実無根の強姦手記をデッチ上げ、“裁判報道”と称してウソをさらに30回以上も
    >増幅させた罪は、ジャーナリズムの一端にかかわる者としては「万死」に値する。
    >ましてそのような虚偽報道が、自分で自分たちの首を締める“一因”となったのだ。
    >だが、大きな責任をもつはずのこの著者に、そのような自省心はカケラも見られない

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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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