ins13の日記: SAMBA TRISTE 3
日記 by
ins13
今日は、レンタル会社から借りていたファイルサーバを返す予定の日であった。
ファイルサーバは RHL+Samba で運用していたが、そこに置いていたファイルは
windows 系の他のファイルサーバに退避してもらうよう、他のメンバーに
お願いしておいた。
最後に確認したところ、なんと全てを1ファイルに圧縮してあり、1.8GB もありやがった。
(tgz で圧縮してあった)。
が、今日はなぜか業者はこなかった。
ま、それはかまわない。
もう梱包しちゃったので、あとは返すだけだし。
ところが早速、さっきまでサーバに置いてあったファイルを見たくなるような
事態が発生し、仕方なくさっきの巨大ファイルを解凍する羽目になってしまった。
ちょっと不安だったが、解凍レンジで無事に解凍することはできた。
でも...
フォルダ名、ファイル名が全て文字化けしてしまっている!
ファイル自体はちゃんと開くのだけど、どれが目的のファイルか
これでは全然わからない。
なぜだろう?
イマイチ仕組みがよくわかっていないのだが、linux 上にコピーした時点で
ファイル名は EUC に自動変換されてしまっていたのだろうか?
これを元に戻すには、やっぱりもう一回 linux+sambaを用意して
コマンドラインから解凍しないといけないのかしらん?
めんどくさ~
ファイルサーバも、もう再フォーマットしちゃったしな....。
妙案はないものだろうか。
?EUC? (スコア:0)
# 何をしたいのか良く判らない.(。。);と思っているので AC
Re:?EUC? (スコア:1)
妙案!の一つですね。
というか、すみません。知恵がまわりませんで。
いや、やりたいことは、普通にファイル名が読めればいいだけなのですよ。
なので、上記の方法で多分OKだとは思います。
でもできることなら、いつでも (windowsを使っている) 誰にでも見れる形に戻せる状態に
しておきたいという気持ちもあります。
# サーバに置いてあったくらいですので。
Re:?EUC? (スコア:0)
Samba Multibyte convert toolを使って
ファイル名変換すればよろしいのではないでしょうか?
# ついでなのでAC.