itseの日記: 死ぬ
日記 by
itse
死ぬんだよねー。
僕の知ってる生命のほとんどは、絶対に、いつかは
だからといって誰にも
人の死をいたずらに早める事をしてはいけないと思うわけです。
それは、全人類に言えることで、
人の死を早める事は、誰だろうといけないわけで、
誰の死も早めてはいけない。
そう思うわけです。
誰かの日記を見ていて、自分の考えを改めました。
戦争で民間人が死ななければOKというのは
違うと気づいた。
どこの兵士だろうと、死は誰かが悲しむはず。
むしろ、死んでいい人っているのだろうか?
死んでいい人の線引きは誰がするのか?
どういう状況で死んでいい人になるのか?