itseの日記: 超漢字3利用メモ。(3
日記 by
itse
「超漢字3利用メモ。(2」で、「アプリケーション」と書いているが、
ぼくは「プログラム」「ソフトウェア」の違いがわからないので、
適当に「アプリケーション」と書いただけなのだが、
超漢字ではそれらを二つに分けて「アプリケーション」と「小物」と
よんでいるらしい。分け方としては、
処理対象となるユーザデータを持つかどうか。
処理対象となるユーザデータを持つソフトを「アプリケーション」
処理対象となるユーザデータを持たないソフトを「小物」とよぶ。
どういう意味?って感じなんだけど・・・
とりあえず、「小物」って言うのは、
計算機、時計とか、Winで言う処のヘルプ辺り
あとWinの設定関連(コンパネ)全般がそれに当たります。
その他の、メモ帳、ペイント、表計算その他が
「アプリケーション」になる。
そんな風に付属本「超漢字 入門」に書いて有りました。
< 丸写しじゃないから大丈夫だよね・・・。
「新しくデータを作る」って事自体が
実身仮身の意味に大きくかかわってる様に思う。
#頭でわかってても実際やってみると面白い。
あれはもしかして、とりあえずサンプルでGUIに
慣れてから、新規データ作成に挑ませるという
パーソナルメディアの作戦だったのかなぁ