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iwafujiの日記: パンク寸前

日記 by iwafuji

資料は8時半過ぎに出来上がってきた。
慌ててコピー取って袋詰め・・・と思ったら1カ所訂正すべき箇所を適正していないことに気が付き、急遽コピーと併行作業で差し替え。
作業は10時前にようやく終了。

そしたらもう10時半には最初のお客が。
どこで情報得てるんだ?
※午前中までに資料作ればいいかと思った自分の見込み違いに冷や汗をかきつつ応対。

それからしばらくは静かだったが、2時過ぎに更に2人のお客が。
その合間に本来業務を潰し、長いこと抱えていた書類は1件を残して全て起案が終わった。
・・・さーて、そろそろ自分の本来業務もせねば(え?)。当然ワタシの仕事はお金払うだけじゃないからねぇ。

今日は夜相模原へ行く事になっていた。
目的地のそばに3月まで隣の席にいたねーちゃんの異動先があるので、ちょっと行ってみようかと思いついた。
そこで、1時間の予定を急遽2時間に変更。

でも結局仕事が長引き、横浜を出たのが4時になってしまった。
先方の職場へ到着したのは5時ちょい前。
彼女から引き継いだ仕事の話やら何やらで30分ほど話したあと、グリーンホール相模大野へ。

今日は小朝・いっ平・こぶ平の落語会であるが、兄弟会というタイトルなので、1部で前座の三遊亭王楽のあといきなり小朝登場。
だんだんマクラが綾小路きみまろ状態になっているのが気になるが、いつ聴いてもこの人の噺は人を不愉快にさせないわね。
※王楽=好楽の子だが、何故か円楽に弟子入り(=親父が兄弟弟子)という落語会では前例のない事をやった。なかなかいい男だったりする。

15分の休憩後、いっ平に引き続きこぶ平が登場。
こぶ平の落語、正直言って初めて聴いたんだけど・・・スマン、噺うまいわ、やっぱ。
正蔵襲名の話を聞いたとき、「まじかよ」と思った自分を恥じましたわ。
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1週間の疲れがたまりまくりだったんで、途中でちょっと眠くなる事も。談志の独演会だったら退出を命じられていたかも(こら)。

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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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