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iwafujiの日記: ああやっぱり今日も

日記 by iwafuji

入口の大きな看板に芝翫丈の休演のお知らせが貼ってあった。
大したことないといいけどなー。

3時半に東銀座駅から地上へひょこっと出たら、もうコーンとポールが道の端に片付けられていた。
3時15分ぐらいに交通規制が終わってたんだ~、なーんだ。
拍子抜けして、劇場横の文明堂の喫茶店でお茶してた。

開場は4時15分で開演は4時30分。大急ぎでコインロッカーを確保して荷物を入れ、
トイレに行き、舞台写真を買ってやっとこさ座席へ。
今日は前職場の私の仕事を引き継いだ先輩と一緒に観劇。

対面
大磯の虎の後見は絶対3兄弟のうちの誰かなのだが、京珠くんかなぁ?確信が持てず。
先輩は「足が近すぎて恥ずかしい」ってさ。
亀兄が目の前を何回か通過したからねぇ。

…上手寄りかぶりつきだと近すぎてかえって恥ずかしい事に気がついたw
もうちょっと離れないとガン見できね~wwwww
だけどさ(以下詳細は別途。

口上
先輩は勿論ジャッキーの事を承知していたが、正直どきどきしながら観ていたらしい。
(先輩と私は別の列で観ていた)。
近くで観るとぶるぶるしているのが見えちゃうからなぁ、凄く心配になるよ。

熊谷陣屋
相模を福助丈で観るのは秀山祭以来なので「観たばっかり」感が漂うのだが仕方ない。
座り位置の関係で四天王の誰かが必ず見えなくなるのだが…今日は錦弥さんが全く見えず。・゚・(ノД`)・゚・。
逆に亀寿さんは直近で見えた♪

春興鏡獅子
今日は染五郎丈を観ながら後見の紫若さんのお仕事に注目。
踊りの動きに影響が出ないよう計算し尽くされた小道具のやりとりなどを観るのが面白かった。
梅丸君がどんどん綺麗になるなぁ。

というわけで来週は自分がステージに立たなければならないので、2月の観劇はここまで。

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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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