jizouの日記: そこじゃない気がする.... 3
日記 by
jizou
やっかみ半分ですけど、STAP細胞のニュース、中身についての解説があまりなくて、
年齢とか、性別だとか、愛称だとか、そんな記事ばかりが目立つのが、とても気持ち悪い....
実際に病気が治せるようになるのが大事なので、iPS細胞ともども期待はしています。
だからこそ、医学的な視点に立った記事が見たかったのだけれど。
やっかみ半分ですけど、STAP細胞のニュース、中身についての解説があまりなくて、
年齢とか、性別だとか、愛称だとか、そんな記事ばかりが目立つのが、とても気持ち悪い....
実際に病気が治せるようになるのが大事なので、iPS細胞ともども期待はしています。
だからこそ、医学的な視点に立った記事が見たかったのだけれど。
アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
理研の発表文をよめばいいのに (スコア:0)
>医学的な視点
まだ生物学的「発見」の範囲。医学ではないですね。
>実際に病気が治せるように
だから、まだなってません。
まだ「驚いている」っていう状態。
日本にやってくる「外国のニュース」ってのはフィルターがかかっていることをお忘れなく。
例えばアメリカの一般ニュースメディアでは全く話題になっていません。
「やっかみ」というより、無理解と妄想に基づく逆恨みですね。なにかあるのかしら。
リケジョって (スコア:0)
http://wirelesswire.jp/london_wave/201401310211.html [wirelesswire.jp]
諦めましょう、通常運転です (スコア:0)
そういや、探査機はやぶさの時だって、小惑星イトカワの微粒子の話そっちのけで、感動エピソードのようなモノばかりメディアに流れてたっけ。