Intelが年内にどんな修正をしてくるのかわからないけど....今のCPUに対策を入れたものと、シリコンベースで対策したものでどの程度性能差が出るのかわからないとね。まあ、PCが必要な人は、こういう状況でも購入するし、その性能に不満は無いんじゃないかな。ゲーム用とかFPGAの合成用とか、性能が欲しいマシンでは影響大だけど
今回のは運用を考えるきっかけになるかも (スコア:1)
ゲームは無理だけど、FPGA合成するマシンを常時接続する必要があるのか?という気がする。たいした必要もないのにネットへの接続を前提とするアプリは、それ自体が脆弱性。
ネットから隔離して、パフォーマンスを損なうパッチやクソ重いアンチウイルスとは無縁でいられるならそっちがいい、という用途もあるはずだけど、それに応えるソリューションが今はまだないよね。
FPGA合成用なんて遅くてもいいのです (スコア:0)
シミュレーション用マシンは爆速きぼんぬ