k-nak1025の日記: Slashdotに聞け!: 相方にイライラするのはどんな時?
日記 by
k-nak1025
「相方」という表現言葉に違和感を覚えるという方が居るようだけど、
その表現に慣れている自分とはいえ、そう言われると確かに自分も
(まったく違和感を覚えない)
、というわけでもないのに気づきました。
「相方」という言葉は、自分では殆ど使わない気がする。
この言葉を「自分の彼女」(最近結婚した。おめでとう!)を言うときに使う友人は居るけれど、
その友人は仕事柄その彼女がまさに「パートナー」だからのせいか、
ときに聞かされるときに違和感は感じない。
だけれども、なんとなく違和感はある。
ペアの片割れ、またはパートナーなど、とにかくアバウトに
「自分と隣り合っている位置に居てくれる人」
を示す言葉というようには感じているものの、
そういうことを示す言葉としてまず、(その語感が好きか?)と自問すると、
(いいえ)なんだなあと気づいた。
そうか、自分のなかでの違和感とは、
それを示す「適切な語」としての(違うんじゃないの?)という所よりも、
単純に(その言葉を好んでは使いたくはない)という、
拒否感からくるものらしいと気づきました。
その表現に慣れている自分とはいえ、そう言われると確かに自分も
(まったく違和感を覚えない)
、というわけでもないのに気づきました。
「相方」という言葉は、自分では殆ど使わない気がする。
この言葉を「自分の彼女」(最近結婚した。おめでとう!)を言うときに使う友人は居るけれど、
その友人は仕事柄その彼女がまさに「パートナー」だからのせいか、
ときに聞かされるときに違和感は感じない。
だけれども、なんとなく違和感はある。
ペアの片割れ、またはパートナーなど、とにかくアバウトに
「自分と隣り合っている位置に居てくれる人」
を示す言葉というようには感じているものの、
そういうことを示す言葉としてまず、(その語感が好きか?)と自問すると、
(いいえ)なんだなあと気づいた。
そうか、自分のなかでの違和感とは、
それを示す「適切な語」としての(違うんじゃないの?)という所よりも、
単純に(その言葉を好んでは使いたくはない)という、
拒否感からくるものらしいと気づきました。
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