kazuhixの日記: ソーラー電波腕時計の使用法
日記 by
kazuhix
試験監督用に買った時計を使おうとしたら、
12時を指して止まり、液晶もついていない状態。
明かりついた部屋に置いていても復帰する気配なし。
電池変えようと裏ふた開けたが、なにやら様子が違う。
買った店を通りかかったときに聞いてみた。
文字盤伏せた状態で放置しやすいラバーベルトのがヤバい。
日光に3日当てると復活するかも。
二次電池(単に電池と言わなかった)交換とかになったり、
修理対応になると、本体価格(1万円)に届きそうになる。
ここでググった。
強い光じゃないと充電不足に陥りやすいそうだ。一年に数度
の装着頻度の用途にはまったく向いていない。
この時期3日も日光当ては難しいので、文字盤を蛍光管に当て数時間で
液晶表示が復活、針も動くようになったが蛍光管から離すとすぐ止まる。
その後一週間の蛍光管直当て放置で復帰しました。
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