kazunosukeの日記: 夜の手紙 4
日記 by
kazunosuke
tanikawaさんの日記に書いてあったこと、僕にも経験あります。
自分の場合はメールにしても日記にしても手紙(の下書き)にしても「はずかしいぃ」と感じる時は
夜に書いたものを昼間冷静になって読み返した瞬間です。
何で夜に書いたものはあんなに恥ずかしいんでしょう(殆どのときがシラフです)。
#しかも、その恥ずかしさに慣れた自分に、ふと気付く時がいちばん恥ずかしい。
僕は、一時手紙にハマった時期があって、みんながeメールや携帯メールをしこしこ打ってる時、
ひとり手紙を書いてました。
最近はごぶさたですが、未だに手紙は好きです。
何が好きって、あのわずらわしさがなんともいえません。
手軽なものは今の世の中腐るほどあります。だけど、
「自分が相手に向けて下書きして推敲して丁寧な字を心がけて切手を張ってポストまで行って相手が受け取って」
はじめて自分の気持ちを伝わるっていうのも良いですよね(よくない?)。
久しぶりに手紙を書いてみようかな。
みなさんも試しに書いてみてはどうですか。メールではない手紙を。
誰にだって良いのです。友人でも恋人でも親兄弟でも。
受け取った人はきっと喜んでくれるはずです。
徒然なるままに (スコア:1)
あー恥ずかしい.
やはり書きたいことを書くには夜が一番.
朝5時起きで小説書いてる村上春樹が信じられませんな.
ささっ (スコア:1)
そーいえば村上さんの小説の主人公もビシバシ手紙を書いていたなぁ。
#「そしてこの手紙ももう十回も書きなおしています」
じゅうぶん使えそう(ぉい。
手紙より… (スコア:1)
チャットログの方が数倍恥ずかしいです。
もしも公開されたら死にたいです(どんなだ…)
変わらないもの (スコア:1)
某友人が先日ログを見たらしく「俺らって1年前も同じような話しかしてないよ」と言ってました。
そんなことをいったら高校の時から同じような話しかしていないんですけど。ええ。
「○○ちゃんかわいいよ~」
「告れ」
「う~ん」
「じゃあ俺が告る」
「○○ちゃんに会ったことないじゃん!!!」
#○○に入る人物名は時代によって変化します。