kazunosukeの日記: 異性の友達 5
日記 by
kazunosuke
こないだの同窓会で
「彼氏が女の子の友達と遊びに行くんだけど、私は何も言えない…」
と言っていた子がいた。
僕だったら嫌だな。自分の彼女が誰か他の男性と、どこか出かけたりしていたら。
「信頼してないからじゃない?」
そうかな。
そうじゃない。
それを束縛というのかどうかはわからないけど、自分が嫌だと思うことは自分もしない。
ただそれだけ。
「本当は嫌だけど“女の子と遊びに行かないで”と言うのは自分のわがままじゃない?」
なんで、そんなに寛大なんだ
と逆に聞きたい。
人を好きになるって、もっと傲慢で自分を見失うほど自分勝手なものじゃないの?
異性の他の誰かと関係を切ってでも自分が満たしてあげる、幸せにしてあげる
と思うぐらいの気概が欲しいよ。
へんなところで寛容なんだ。
へんなところで相手を満たす自信がないんだ。
「じゃあ、異性は友達とはなりえないの?」
そうじゃない。
ずっと友達です。会わなくても疎遠になっても、ずっと友達です。
会わないからといって、そんな簡単に気持ちが切れるなら、
最初から友達にはなってないよ。
私なら (スコア:1)
あたしも一緒に連れてってよ、と思うでしょうねぇ。。
#あまり嫉妬心を持たない楽天家なのです
ちょっとびっくり (スコア:1)
僕も楽天家ですが、不安とか信頼してないとか、そういうのではなくて嫌なのです。
うまく説明できませんが。。。
だけど、これはものすごい驚きですね。
何をそんなに驚いているのかと言えば、僕がこの遣り取りを日記に書いたのは
yuriさんの日記 [srad.jp]を読んで思い出したからです。
#僕はyuriさんの日記の彼の気持ち、わかりますよ。
恋愛にしても(恋愛に限らず)人とのツキアイって、
どれが正しいと決まってないから良いのかも知れませんね。
自分の場合 (スコア:1)
むしろ、そんなに嫉妬心むき出しの人間を観たり、自分がそうなる方に
よほどの嫌悪感を覚えてしまう。
nidak:『君はそんな人間だったのか!!?』
kazunosuke:「違いますよ。僕はJediですから。」
nidak:『ああ、そうだったね。ゴメン、忘れてた。』
kazunosuke:「May the force be with you.」
nidak:『May the force be with you too.』
There is no spoon.
ことばがたりなかったかな (スコア:1)
そっかな~。彼女が誰か他の男とビシバシなんの報告もなく出かけたら
ムッとくるっていう話だったんです。
#日本語の中に英語ってよく入れますけど(歌の歌詞とかで)
#アメリカ人が喋る英語の中に唐突にドイツ・フランス語って入ってくるのかな。
#「“アメぽん”なんスyo。日本なんて所詮」(By クボヅ○)
Re:大丈夫 (スコア:1)
> ムッとくるっていう話だったんです。
なる程。プチ嫉妬か。あ、ヤバ、フランス語まぜちゃった。
There is no spoon.