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kazunosukeの日記: 唐突に家族への感謝

日記 by kazunosuke

 昨日の日記の続き。
映画は舞浜のイクスピアリへ珍しく両親と観に行きました。
一緒に映画を観たのはいつ以来かもう記憶にないぐらいですが
おそらく『おろしや国酔夢譚』以来でしょうか?

 僕の日記にはよく家族の話が出てきます。
理由は家族が好きだからです。
でも中高生の頃は、誰でもそうだと思いますが、もう一緒の空間にいるだけでも
息苦しく感じたものでした。
それが最近では変わってきました。
自分が少し大人になったということでしょうか。

 友人が「両親と仲が悪くて」と言っているのを聞くと、
まだそんなこと言ってるのかよ~と思ってしまいます。
10年ほど前にテレビの番組で芸能人に対して「大切なものはなんですか?」みたいな質問をしていました。
そのなかでルー大柴が「やっぱファミリーでしょ!」と言っていて、
ものすごく鬱陶しく感じたんですが、今ではとてもその気持ちがわかります。
家族って良いもんですよ。

#もちろん両親には面と向かっては言いません。
#だけどどこかにその気持ちを書いておこうと思いました。
#「親がほんとにムカつくんですよ」と言っている生徒の話を聞いて。

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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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