kazunosukeの日記: 泣き叫ぶ詩人の会 2
日記 by
kazunosuke
けっこう好きなんですよ「詩」とか「俳句」「短歌」。
この歳ではかなりレアな存在だとは思いますが、高校時代の
数学、化学、物理…なんて苦手な科目のときは、ずっとノートに
よくわからない詩をなんかを書いていました。
だから物理のノートなんか表紙を見なければ「これホントに物理?」と
思いたくなるほどです。
で、そういうノートは殆ど処分してしまったのですが、
未だに残っている何冊かを読むと恥ずかしさのあまり、
世捨て人になろうか本気で考えたくなる出来です。
なんでそんなことを言い出したのかというと、また新たな文献を発掘したからです。
かなり恥ずかしいですねぇ。死にそうです。
あぁ、もうヨモツヒラサカにまっ逆さまに落ちていくほどに。
それは今まで書いたもののダイジェスト版でした。
みなさまにもその恥ずかしさを、一部、提供しましょう。
…
…
と、思いましたが、やっぱりやめておきます。
えー (スコア:1)
是非自費出版を...とまでは行かないが,
縦書きにして両面に印刷して閉じて本にするしか.
詩人の会 (スコア:1)
…機会があれば。。
「怒れる詩人の会」を結成しましょうか。
スラドにはどれくらい詩人 or 詩が好きな人がいるのでしょうか。