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kazunosukeの日記: そして音楽が始まる 2

日記 by kazunosuke

 よかったぁ。
で、今は『ニュー・シネマ・パラダイス』のDVD(ラスト)を何度も観ているわけです。
作曲家親子を軸にした番組構成もよかったですよね。
アルフレードとトトを連想させます。
あと、「愛のテーマ」を番組で流したときに、映画のラストシーンを
使わなかった番組の配慮に感動しました。
やっぱり、あそこのシーンが気になる人は自分で観ろ、と。
『ニュー・シネマ・パラダイス』を観たことない人は、かなり損をしています。
鑑賞は夏休みの宿題です(ぉ。

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  • by tsyk (10158) on 2003年08月05日 23時55分 (#372827) 日記
    どこかに旅立って [srad.jp]行かれたようだ。お留守のうちに足跡を残そう。
    数ヶ月前のkazunosukeさんのコメント [srad.jp]にある質問への答えにもなります。

    最初に見たビデオは劇場公開版でした。その後、完全版のほうも見ました。
    どちらのバージョンが好きか嫌いかは意見が割れるのだろうか?
    カットされたシーンはイラネーとか、いやアレがあるほうがイイとか…

    トトがエレナの娘と遭遇して、大人のエレナに再会を果たす完全版のほうが、
    この映画のエッセンスが濃厚になる気がして、僕は完全版のほうが好みです。

    もちろん、ラストシーンが強烈なので、劇場版でも感動は必至ですけどね。
    そうか、僕らはモリコーネの息子が作った音楽に一番泣かされていたのか。
    •  そうですか、そうですか。僕もどちらも好きですよ。
      ただ、普段あまり映画を観ない人には、劇場公開版をお勧めしております(完全版は長いので)。

       そーいえば、番組が終わったあとにDVDの特典を観ていたら、音楽のところに
      「愛のテーマはモリコーネの息子の…」と、ちゃんと書いてありました。うは。
      親コメント
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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