kazunosukeの日記: 深夜日記 4
#注・ネタです。
少しうとうとしてしまったけど目がさえてしまった。そんなわけで深夜日記。友人たちとくだらない話をしている。「世の男性は女性とどこで知り合うんだろうな?」そんな話は1万回ぐらいしたような気がしないでもないが。例えば会社で働いている。まわりはみんな男性。10人に1人ぐらいの割合で女性。場所によっては20、30人の割合で女性1人…おかしくねー?そんなに日本って男性多かったっけ?クラスでひとりふたり男が多いぐらいじゃないの。考察してみる価値はありそうだ(ということにしておく)。すらどもそうだ。殆どが男性。たまに女性。残りの女性はどこに行ったんだろうか。みーんなキャバクラ、んなこたーない。例えば大学。大学に行っている女性は男性よりも少ないといわれる。だけどほんの少しだ。詳しい数字は知らないが。工学部に行くと殆ど男性。文学部に行くと半分ぐらいが女性。おかしいねえ。忘れていませんか、女子大があることを。でも男子大学はない。その辺にヒントがありそうですね。無職だったころ、タダ飯食いでは肩身が狭いのでスーパーへの買い物を、母親に代わって行ったりしました。そこで見た光景は異様でした。殆ど女性、スーパーのワンフロア殆ど女性。ここか。ここが「女性のタマリ」なんだとわかりました。「女性のタマリ」は殆ど女性。男性は全くといっていいほどいません。「男性のタマリ」も殆ど男性。女性は…でも女性はたまにいます。それに「男性のタマリ」よりも「女性のタマリ」の方が数が多い。男性4,5人女性1人という集団はよく見る。だけど女性4,5人男性1人という集団は殆ど見ません。女性4,5人という集団はよく見ます。でも男性4,5人の集団はあんまり見ません。狙い目はその「女性タマリ」ですね。でも既婚者じゃ意味がないわけだ。午前中のスーパーなんて既婚者が殆どでしょ。独身の女性はどこにいるのか。夜は友人とやはり飯を食いに行ったりする。店員さんは…店員さんは殆どが女性でした。なるほど飲食関係は女性が多いです。僕の周りでも男性が勤めます、仕事をしますと言ったときに飲食関係は女性のそれよりも少ないです。「まず飯食いに行ったときがチャンスだぞ」と言ってみる。そんな飯食いに行ったぐらいで店員さんと仲良くなれねーよと、お嘆きのあなた「いつもだいたい同じ時刻に行け!」「席が選べるならいつも同じ場所に座れ!」「いつも同じものを食え!」いじょ。それと、どーしても女性と知り合う機会がないと言っている人、胸に手を当てて考えてみてください。女性と知り合うためには男性とも知り合わないとダメなんですよ。「友達から女性を紹介されない」と言っても、肝心の友達がいないと紹介されようがないじゃないですか。女性の友人がいないと言っている人はたぶん男性の友人も少ないはず。どうしても女性と知り合いたいのなら、同性の男性と知り合いましょう。紹介されるかもしれませんよ…と自分を棚に上げて言ってみたりする。
[9月3日15:47更新]
半分本気な寝た、、、じゃなくてネタ (スコア:1)
声をかけていけば、そのうちヒットする。
問題は、その関係を上手く続けることの方が難しいってこと。
There is no spoon.
明らかなデットボールなのにフルスイングしているネタ (スコア:1)
僕もそのひとりですから。あははは…(ばき。
まー、それはさておき話しかけるまでのシュミレーションは好きです。
むしろ対策を練るほうが本気になれるぐらい(ぉ。
そして深夜日記が充実すると…。
女性は少ない (スコア:0)
# ネタにはネタなのでAC
ここはやはり (スコア:1)
トイレに行くとわかるかもしれませんね。
#意味がわからなかったら『猟奇的な彼女』を観て下さい。