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kazunosukeの日記: 先人たちの言葉(その11) 20

日記 by kazunosuke

 「青年は、未来があるというだけでも幸福である」

                                                              -------ゴーゴリー「死せる魂」

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 そういう考えは何故かいつも思いつかない。
でも1年に1回ぐらいそう感じれる日があってもいいよね。
いつまでも未来があると感じたい。そうすれば歳はとっても老いはない。
自分はひとりではこれまで生きてこれなかったし、またこれからもそうだろう。
誰かに頼って頼られて、少しづつ強くなって生きていきたい。
両親に、友人に、先生に、社会に、全ての人に、感謝。
自分自身も誉めてあげよう。
誕生日おめでとう自分。これからも頑張りましょう。

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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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